■2009第2回オランダアムステルダム国際水処理展覧会(AQUATECH CHINA2009)受付開始のお知らせ
 2009年6月3日〜5日、上海にて「2009第2回オランダアムステルダム国際水処理リサイクル展覧会(AQUATECH CHINA 2009)」が開催されます。当社は同環境展の日本側受付窓口となっております。詳しくは、このページをご覧ください。


■「第3回中国・欧州ビル省エネ及び中国の特色ある持続的都市発展フォーラム」参加受付開始のお知らせ
 2008年12月11日〜12日、上海と浙江省にて「第3回中国・欧州ビル省エネ及び中国の特色ある持続的都市発展フォーラム」が開催されます。当社は同シンポジウムの日本側受付窓口を務めています。会議案内はこちらをご覧ください。また申し込みに当たっては事前に当方までご連絡願います。


■中国風力発電市場レポートを公開
 2007年の中国の風力発電市場の動向をまとめたレポートをUPいたします。


■第9回(秋)中国国際(北京)環境保護展受付開始のお知らせ
 2008年10月9日〜11日、北京にて「第9回(秋)中国国際(北京)環境保護展」(同期開催:環境モニタリング機器、脱硫脱硝集塵、給水排水水処理展)が開催されます。当社は同環境展の日本側受付窓口となっております。詳しくは、このページをご覧ください。

■2009第10回中国国際環境、廃棄物・リサイクル展覧会(EPTEE2009)受付開始のお知らせ
 2009年4月28日〜30日、上海にて「2009第10回中国国際環境、廃棄物・リサイクル展覧会(EPTEE2009)」が開催されます。当社は同環境展の日本側受付窓口となっております。詳しくは、このページをご覧ください。


■東北アジア環境問題シリーズ研究会&政策提言シンポジウム参加者募集
 当社はこのたび、特定非営利活動法人国際留学生協会と共同で「東北アジア環境問題シリーズ研究会&政策提言シンポジウム〜域内協力体制の構築に向けて〜」を開催することになりました。首都圏在住の日中韓等東北アジアの若手研究者の参加をお待ちしております。7月25日に交流セミナーを行います。詳細は、ここから募集案内(第2次)をダウンロードしてください。なお今後も改訂版の案内が出ますので、ご関心の方は引き続きこのページにご留意ください。

■中国最大の山東省環境産業国際博覧会の出展受付開始
 2008年9月3日〜5日、中国最大の山東省人民政府が主催する山東省環境産業国際博覧会の日本側受付窓口になりました。今回は、当方を通じて申し込まれると1割お安くなります。詳しくは、このページをご覧下さい。申込書はこちらからダウンロードしてください。ぜひご出展下さい。

■4月28日、上海にて『日中省エネ・環境フォーラム』を開催
・日本語の4月8日版案内はこちらからダウンロード
・中国語の4月8日版案内はこちらからダウンロード
・中国語の4月8日版スポンサーシップ案内はこちらからダウンロード
・日本語の4月17日版スポンサーシップ案内はこちらからダウンロード
詳細はここからダウンロードしてください。

■有料版『週刊中国環境規制/ビジネスレポート』2008年度の受付開始
 最新の中国環境規制情報、中国環境ビジネス情報、中国環境政策動向を満載した有料版『週刊中国環境規制/ビジネスレポート』(旧名:『週刊中国環境CSRレポート』)の2008年度受付を開始しました。以下の案内などをご覧下さい。
最新版見本(ダウンロードしてください)
申込書(ダウンロードしてください)
有料版レポート案内ページ

■大野木社長のアーカイブをUP
 大野木社長の会議発表・新聞雑誌寄稿・論文発表・インタビューの記録をまとめたアーカイブをアップロードしました。

■2008第9回中国国際環境保護展覧会(CIEPEC+EPTEE)受付開始のお知らせ
 2008年4月27日〜29日、上海にて「2008第9回中国国際環境保護展覧会(CIEPEC+EPTEE)」が開催されます。当社は同環境展の日本側受付窓口となっております。詳しくは、このページをご覧ください。パンフレット(07年12月24日版)出展申込書はこちらからもダウンロードできます。


■サービス内容・料金・実績およびパンフレットを更新
 11月9日、「サービス内容・料金、強み、実績」のページとパンフレットを更新しました。「サービス内容・料金、強み、実績」のページでは、サービス内容と価格一覧を加え、パンフレットとともに2006年度当社実績を加えました。

■日中電子廃棄物リサイクルフォーラム開催のお知らせ
 当社は2007年8月3日、北京市において、日中電子廃棄物リサイクルフォーラムを開催いたします。
 会議の詳細は、こちらからご覧ください。中国語版もあります。概要は以下の通りです。

会議の主要テーマ
 中国の電子廃棄物汚染の現状、 中国の電子廃棄物リサイクルの取り組み
 中国・日本メーカーによるリサイクルの取り組み、新制度構築のための提言と課題
 中国電子廃棄物リサイクルと知的財産権保護の問題

主催団体
 主催:JST‐RISTEX、NPOエコデザイン推進機構
 共催:中国電子工程設計研究院、中国家用電器研究院、廃棄電子製品総合利用事業委員会、河北工業大学(暫定)、大連工業大学(暫定)、日中環境協力支援センター有限会社
 後援:在中国日本大使館(依頼中)

会議の日時、場所、費用
 日時:2007年8月3日(金)
 場所:北京市 日中友好環境保全センター1階中会議室
 費用:会議費、昼食・夕食費は主催者側で負担。交通費などは自己負担
 言語:中国語、日本語の同時通訳

申込み方法
 7月27日(金)までに申込書に必要事項を記入の上、メールにて送信。

フォーラム事務局
 日中環境協力支援センター有限会社北京事務所
 (住所)北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北205室(郵便番号100081)
 (連絡)電話010-6126-6836 FAX010-6126-6836
  E-mail:onogi@jcesc.com;hudb@jcesc.com

■香港・中国 環境パートナーシップ・セミナーでの講師担当のお知らせ
 表題セミナーの名古屋、大阪会場で、当センターの大野木社長が『中国の自然エネルギー・環境問題の現状と今後』というテーマで講演を行います。

香港貿易発展局主催の「香港・中国 環境パートナーシップ・セミナー」が下記の通り開催されます。
このセミナーでは、香港環保工業協会会長をはじめ、中国環境産業に詳しい日系企業経営者を招き、香港企業が日本企業のパートナーとして中国市場へ進出する機会をご紹介します。
セミナーの内容と申込方法については下のウェブサイトをご覧下さい。

○開催日/場所
 平成18年9月6日(水)/名古屋国際ホテル 2階紅梅の間
 平成18年9月7日(木)/インテックス大阪 国際会議ホール
 平成18年9月8日(金)/東京商工会議所  7階国際会議場
○参加費 無料


http://www.kancri.or.jp/eco-town/services/update.cgi?dir=topics

■北京事務所設立のお知らせ
 当社はこのたび、中華人民共和国の北京市において、下記の通り駐在員事務所を開設いたしましたのでお知らせ致します。
 当社は、日中間の企業、行政、公益法人、各種団体等の環境協力事業や環境ビジネス等を支援するため、2005年4月1日に発足しました。
 これまで行政機関、公益法人、民間企業における日中環境協力事業や中国ビジネス、中国でのCSR活動などの支援や、それに関連した情報提供サービス、執筆、講演会活動を続けてまいりましたが、2006年4月には江蘇省蘇州市の国際環境保護製品技術交易センターと包括的協力契約を締結しました。
 このような経緯から、引き続き高い経済成長が期待される中国において、日系団体の対中環境事業への支援事業を強化するため、現地で市場調査、情報収集活動を行っていくことと致しました。
 「北京駐在員事務所」の概要は以下の通りです。

事務所の概要
名称:
 日本 日中環境協力支援センター有限会社 北京駐在員事務所(日本語)
 日本 日中環境協力支援中心有限会社 北京代表処(中国語)
 Japan-China Environment Service Center Beijing Office(英語)
開設年月日:2006年7月13日
所在地:北京市海淀区中関村南大街10号 銀海大廈北205室
(友誼賓館正門向かいの7階建てビル)



■2006NEW環境展のセミナーで講師担当のお知らせ
 以下の内容で、センターの大野木社長がセミナー講師を担当します。

中国環境ビジネス市場の最先端
 主 催:株式会社 日報アイ・ビー
 開催日:5月26日(金) 14:00〜16:45
 会 場:東京ビッグサイト会議棟 6階会議室
 【セミナープログラム】
  14:00〜15:20
  □「中国の自然エネルギー・環境問題の現状と今後」(仮称)
  〜第11次5カ年計画の概要と影響、中国自然エネルギーの現状と対策、
  中国の環境問題とその行方etc〜
  (日中環境協力支援センター有限会社 取締役 大野木昇司氏)
  15:25〜16:45
  □「香港と中国の環境ビジネスの関連性と役割分担」(仮称)
  (香港貿易発展局日本主席代表 古田茂美氏(経営学・行政学修士))
※詳細情報は、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.nippo.co.jp/n-expo006/06nxpsem1.htm


■京都大学北京事務所の連絡業務を担当
 当社は、4月27日に開所式を迎えた京都大学北京事務所(京都大学―清
華控股合作弁公室)の連絡・調整業務を担当することになりました。
 京都大学は今後、環境、エネルギー、ナノテク・材料、バイオ・東洋医学、
IT・モバイルの科学技術5分野と知財保護等文理融合分野を中心に、清華
大学国際技術移転センターを主要な協力相手とし、自治体や産業界も含め
た日中産学公連携を推進していきます。同弁公室はこのための交流や現
地諸活動、現地でのセミナー等開催の拠点となります。

住所:郵便番号100084
 北京市海淀区清華科技園科技大廈A座25層 清華控股有限公司内
電話:13426222690   FAX:010-8264-1096
担当:大野木昇司    メール:onogi@jcesc.com


■会社設立1周年
 当社は4月1日で設立1周年を迎えることができました。これも皆様のご愛
顧のおか げです。ここに改めて感謝申し上げます。


■有料版『週刊中国環境ニュース』名称変更のお知らせ
 今年度から『週刊中国環境ニュース』の名称を『週刊中国環境CSRニュー
ス』とし、これまでの環境エネルギー政策・規制動向、環境産業動向に加え
て、中国におけるCSR動向も主要テーマの一つに加えます。
 申込みは、申込書を送信ください。日本の振込先入の請求書を送信いたし
ます。


■当社が対中円借款の現地メディア報道に関する調査(国
際協力銀行本店からの事業)を実施

 2006年2月、国際協力銀行本店からの委嘱調査「対中国円借款事業の中国
国内等 における報道状況」調査を実施しました。同調査により、2005年から
2006年1月ま で、中国の新聞、ネットメディアで円借款事業への言及があった
記事・広報の件 数は127件で、計27省、54事業に及ぶことが明らかになりまし
た。