日本パビリオン中国語版出展案内

IE expo 2018
日本パビリオン 出展ご案内

第19回中国環境博覧会 IE expo 2018
(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)

期間:2018年5月3日(木)~5日(土)
場所:上海新国際展覧センター(SNIEC)

更新情報 Last update 2017.07.14

最新ニュース Brand New 2017.07.14

■ 日本窓口企業挨拶

アジア最大の環境展――第19回中国環境博覧会 IE expo 2018 出展ご案内
中国環境ビジネス市場成功の近道

 2018年5月3日~5日、上海新国際博覧センターにてアジア最大規模の環境博覧会が行われます。2017年は60の国・地域から約1,600社、うち日系企業は約40社が出展しました。2018年では1800社の出展を見込んでおります。

 本中国環境博覧会は、国際的環境展であるドイツIFATの中国版IFAT Chinaと、これまで18年毎年開催してきた中国国際廃棄物・リサイクル・環境展EPTEE及び 中国水展CWSが共同開催するものです。

 日中環境協力支援センターは、2008年から同環境展の日本窓口を務めておりますが、2018年も皆様のご出展をお手伝いすることになりました。現在、中国には数多くの環境展がありますが、本環境展は最有力の第一グループに属するものであり、長年中国環境ビジネスを行ってきた我々として強く推薦しております。

 中国では2016年より第13次五ヵ年計画が始まっていますが、環境分野は不況の中でも大きく市場拡大しており、2020年までの5年累計の環境資金投入額は約10兆元(約200兆円)になるという試算もあります。農村環境インフラ整備事業が本格化し、環境ビジネスは今後も長く拡大傾向が続く見込です。

 延べ7万人以上もの環境業界関係者が集う本環境博覧会は、貴社の中国環境ビジネスの進出や拡大に最適と思います。皆様のご出展をお待ちしております。

当社経由でのお申込み特典

  1. 和訳版の出展企業マニュアルをご提供、日本語での事務連絡可能
  2. 中国語環境メルマガ(中国環境分野の行政・企業・研究機関等約3万アカウントに送信)号外にて貴社を2回無料で宣伝
  3. 開催期間中、当社ブースにて事務的相談受付。現場でもサポート
  4. 当社経由の出展企業のみ掲載の中国語案内チラシを現場配布予定
  5. 日本円での支払いも可能です(手数料あり)。

★出展方式

 個別企業の出展や複数企業での共同出展のみならず、公益法人、業界団体、地方自治体、大学・研究機関、NPOなどの団体出展も大歓迎です。

★その他

 ご希望・ご検討の方に IE expo 2018中国語版または英語版パンフ(電子版) を送付致します。(オフィシャル版公表待ち)お問い合わせ下さい。

(IE expo 2018日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社


■ 日本後援団体情報

  IE expo 2018 は、日中環境協力支援センターが後援団体になっています。2017年と同様、ジェトロ上海様に後援名義を申請する予定です。

■ 中国環博会に集う 世界トップレベルの環境ソリューション

 中国環境科学学会、独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル(MMI)、MMI(上海)有限公司等の機関が共同で開催したIE expo 2017(Presented by IFAT CHINA+EPTEE+CWS)中国環境博覧会は、2017年5月6日に上海新国際博覧センターで円満に閉幕しました。有力な出展者の陣容、ハイレベルな観客、合理的な展示ブース配置、良質な展示会サービスは、業界内で広く知られ好評を博しています。

 各環境分野の先端技術・製品を集中して展示し、各環境分野のバランス・協調のとれた発展を促進するため、IE expo 2018は、水・汚水館、固形廃棄物・食品ゴミ・資源利用館、大気・空気汚染処理展示区、環境モニタリング機器展示区、環境サービス業展示区、省エネ展示区等の各特定テーマ館・展示区の集中的展示を重点的に実施する予定です。
 特定テーマ館は、同産業間の交流を効果的に促進すると共に、多くの優良バイヤーとの引き合いができ、同時に主催者の国内外ユーザー市場への浸透によって、出展者に最適な展示効果が期待されます。

 IE expo 2018は、約1800社の出展が見込まれ、過去最大の11ホールで開催となります。明確なテーマの下各種企業が集う、顕著な出展効果を有する環境業界トップレベルの大イベントであり、貴社の最新製品の展示・最新技術の発表・環境ソリューションの模索・環太平洋市場の開拓・業界最新動向の理解に必要不可欠な最適なプラットフォームです。

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■展示会情報(予定)

展示会名称:第19回中国環境博覧会
IE expo 2018(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)

展示会ホームページ

出展企業:1800社(予定)
展示規模:12万㎡(予定)
見学者数:延べ7万人(予定)
※見学者は環境産業関係者のみ
主催団体: 中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
ミュンヘン展覧(上海)有限公司
中国環境科学学会(CSES)
中華全国工商業連合会環境サービス業商会
共催団体: 上海市環境保護工業産業協会
上海市資源総合利用協会
政府後援: 環境保護省
中国科学技術協会
後援団体(協議中含む):
  • 環境保護省
  • 上海市環境保護局
  • 国家環境保護都市土壌汚染対策・修復工程技術センター
  • 都市汚染処理国家工程研究センター
  • 上海市環境保護工業産業協会
  • 上海市資源総合利用協会
  • 上海市環境科学研究院
  • 江蘇省環境保護産業協会
  • 山東省環境保護産業協会
  • 浙江省環境保護産業協会
  • 浙江省環境保護機械産業協会
  • 同済大学環境科学・工程学院
  • 上海省エネ協会
  • 上海市工業経済連合会
  • 上海市公衆トイレ協会
  • 上海市排水産業協会
  • 日中環境協力支援センター
  • 西オーストラリア持続的エネルギー協会
  • 国際固形廃棄物協会
  • フランス在上海総領事館商務処
  • ドイツ廃棄物管理・都市衛生協会
  • バイエルン州環境・公共衛生省
  • ドイツ技術協力公社
  • 欧州水協会
  • ドイツ連邦環境・自然保護・原子力安全省
  • ドイツ水・汚水・廃棄物処理協会
  • ドイツ機械設備製造業連合会
  • ドイツ行政衛生車両・設備工業協会
  • (社)韓中環境産業技術振興会
  • 韓国環境工業新聞社
  • 韓国環境保全協会
  • シンガポール水協会
  • 台湾地区環境設備工業同業公会
  • 米国駐上海総領事館商務処
  • 世界水環境連盟
顧問委員:
大野木昇司日中環境協力支援センター有限会社取締役社長
繆申羚埃維恩(上海)機械有限公司総経理
Stig LarsenGrundfos(中国)業務開拓総監
呉今明上海市浄水技術学会副理事長
何群彪都市汚染抑制国家工程研究センター副主任
黄沈発上海市環境化学研究院副院長
李書鵬北京建工集団有限責任公司副総経理
指定刊行物: 『水世界(The World Water)』中国語版
日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社

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■前回の環境展概要

中国最大の環境博覧会が閉幕

 2017年5月4日~6日、メッセミュンヘン、中国環境科学学会等が上海にて中国国際環境博覧会(IE expo、IFAT CHINA、CWS=中国給排水展等)を開催した。この博覧会は、中国で最大の環境展であり、毎年上海で開催されている。今回は過去最多の1,637社(2016年:1303社)が出展、そのうち海外では60の国と地域から出展し、中国大陸以外の出展者数上位5カ国はドイツ、米国、日本、韓国、フランスであった。
 展示会場は過去最大全9ホールで実施された。これに伴い、展示面積は計10万平米となった。主な出展分野は、水・大気・廃棄物・土壌浄化・室内空気浄化である。特に大気分野では出展面積が倍増するなど、最近の環境政策が反映している。

日系の出展企業数が過去最多に

 日系企業では、日中環境協力支援センターが出展窓口を務めるジャパンパビリオン約20社を含め、約40社が出展した。(詳細は「過去の出展日本企業」リストを参照)。

見学者数も7%増で過去最多、付随イベントも充実

 見学者数は3日間延べ約5万5000人と、2016年より約28%増え、こちらも過去最多となった。


 今回は展示期間中、環境シンポジウムや技術セミナーが20以上開催され、大気汚染対策、スポンジ都市(雨水利用都市)、固形廃棄物資源化利用、重点産業VOC汚染対策・モニタリング、土壌修復、節水・汚水対策等のテーマで議論を深めた。

※参考資料: 2017年開催事後レポート:  ダウンロード

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■展示会背景

  • メッセ・ミュンヘン・インターナショナルについて(MMI)

  •  独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルは、世界でも呼び声高い国際的博覧会主催団体であり、世界各地で、資本財・消費財・ハイテク技術の各分野に及ぶ約40の博覧会を催しています。年間100余の国から3万社余がミュンヘンで出展しており、来場者は世界200余の国・地域から、総勢200万人超に上ります。同グループはヨーロッパ・アジアに5つの支社があり、89ヵ国に66の事務所を設け、全世界を網羅するネットワークを形成しています。
     IFATは独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルが主催する、世界最高の環境展であり、40年余の歴史を誇ります。IFAT CHINA は2004年より中国に進出しています。

  • 上海中貿国際展覧有限公司について(ZM)

  •  上海中貿国際展覧有限公司は、中国内外における大型展示会・会議の運営機関であり、中国最大の展示会運営団体の1つです。同公司は2000年に設立され、30余の様々な産業での国際展示会を運営してきました。

  • IFAT CHINA + EPTEE + CWS について

  •  よりよいサービスを提供し、環境分野のリソースを統合し、各環境企業に優れた展示プラットフォームを提供するため、2010年より上海中貿国際展覧有限公司主催のEPTEE & CWS、と独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル主催のIFAT CHINAは共同開催を開始しました。2年間の実施を経て、IFAT CHINA + EPTEE + CWSは市場志向で顧客ニーズに基づく展示会方針を確立し、共同環境展は国内外顧客から好評を博し、アジア最大規模・最高質の環境展示会に成長しました。

  • 日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社について

  •  2005年にできた日中環境協力・ビジネスを専門に行う日本のコンサルティング会社。行政系、各企業、各種団体の中国環境状況調査、環境ビジネス支援、環境研究支援などを行っています。2008年より、IE EXPO(本環境展)の日本窓口を務めています。ウェブサイトはこちら

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◆出展対象(予定)

水と汚水処理
・沈殿・分離装置
・攪拌機・フィルタ・濾過器
・汚水処理設備
・プール・噴水設備
・膜・濾過装置
・海水淡水化(脱塩)
・蒸発・結晶
・軟化除塩
・投薬消毒
・油水分離・浮上分離設備
・曝気・好気嫌気処理装置
・水処理化学品
・水処理材・部品
・汚泥・残渣処理
・汚泥脱水・固化
・汚泥乾燥・焼却
・汚泥再利用
・廃水エネルギー転換
・水抽出利用
・その他関連技術
送水・下水道
・二次給水・スマート水道業務
・ポンプ・揚水システム
・パイプ・管路
・バルブ・アクチュエータ・部品
・通気井・特殊構造技術
・下水道検査・洗浄
・送水管路敷設・運営・保守
・池・景観噴水
スポンジ都市技術・製品
・雨水収集・
・雨水浸透・貯留
・雨水グレーチング
河川湖沼・悪臭水域対策・生態修復
廃棄物/ゴミ管理・回収
・ゴミ収集・運搬
・ゴミ処理・回収
・汎用設備・装置・部品
・職業安全・事故予防

廃棄物エネルギー化利用
・バイオマス発電所/発酵・成分
・埋立ガス利用
・原料加工・輸送・供給システム
・ガス輸送・処理
・ガス利用
・発酵廃棄物処理
・バイオマス物流

都市道路クリーン化設備
・街路清掃車両
・街路洗浄車
・散水車
・道路清掃機・構造・部品
・排水溝清掃設備
・その他


土地・土壌修復
・土壌修復技術・設備
・土壌測定分析
・土壌修復プロセスモニタリング・サービス
・土壌修復機能材料(薬剤)・輸送・供給システム
・土壌修復対策・修復事業設計施工
・土壌調査・リスク評価
・農地修復
・汚染地下水処理
工業廃ガスの回収・処理技術設備
・廃ガス処理設備
・脱臭設備・システム
・廃ガス回収利用装置・技術
・コンサルティング/エンジニアリング
工業排煙・粉塵処理技術設備
・排煙脱硫・脱硝
・工業吸塵機・集塵技術・設備
・火力発電所・ボイラ超低濃度排出技術
・その他関連製品・設備
空気浄化
・空気浄化・外気送風システム
・クリーンルーム建設
・VOC回収装置・浄化
・排気ガス浄化設備
騒音低減/防音
測定・制御・実験室技術
・測定技術
・分析・実験技術
・制御技術
・水・汚水・廃棄物・大気処理技術
環境サービス
・処理サービス
・給水・汚水処理サービス
・エンジニアリングサービス・環境管理・環境監査
・融資
・PCハードウェア・ソフトウェア
・分析実験室
・業界団体・機関
・援助組織
科学・研究・技術移転
・研究機関・大学
・専門出版社・文献・データベース
・教育・研修

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IE expo中国環境展各種料金

2017年度データを参考に掲載しています。
最終確定は2018年1月頃を予定しています。ご了承下さい。

1.出展料金: ¥18,000人民元(9平米の標準パッケージブース込み)

(1)第1種団体:日本にある日本企業  日本から出展料金を支払う場合です。

  1. 直接海外送金する場合¥18,000人民元(ドル・ユーロでも対応可能)
      中国内の主催者銀行口座に直接海外送金する場合です。
  2. 日本窓口を通じて間接送金する場合日本円にてお支払い(詳細以下の通り)
     金額は¥18,000人民元を申込日中間レートにて計算し、1.10を掛け、十の位を四捨五入します(例;2016年11月14日申込の場合、18,000元×15.665レート×1.10=¥310,170日本円)。この方法は、共同出展料金や標準 パッケージブース料金、追加設備料金などにも同様とします。
     日本の窓口団体の銀行口座に日本円にて振込する場合です。為替変動リスクを含め手数料約10%を上乗せしています。
<注意1>9平米からの申込となります。3平米ずつ拡張可能です。この場合、標準パッケージブース込み追加料金を1平米¥2,000人民元で計算します。
<注意2>36平米以上の場合、自社で(または専門業者に依頼して)ブース設営可能です。詳細は、当社までお問い合わせ下さい。

(2)第2種団体:中国内に拠点を持つ日系企業

  • 中国内に現地法人、合弁企業、代表事務所、代理店企業を持ち、そこから出展料金を支払う場合です。この場合、直接送金のみです。
  • 料金:¥18,000人民元
<注意1>9平米からの申込となります。3平米ずつ拡張可能です。この場合、標準パッケージブース込み追加料金を1平米¥2,000人民元で計算します。
<注意2>36平米以上の場合、自社で(または専門業者に依頼して)ブース設営可能です。詳細は、当社までお問い合わせ下さい。

(3)第3種団体:団体出展

  • 都道府県や市町村などの自治体、独立行政法人・財団法人・社団法人・各種経済団体・NPOなどが傘下の企業や会員企業をまとめて出展する場合、団体出展を設定できます。料金は変わりませんが、別途ご相談が必要になりますので、ご連絡下さい。

(4)連名出展と2面開き出展

  • 2社の社名を使う連名出展をご希望の場合、1件につき¥1,800人民元の費用が発生します。事前の申込書提出も必要です。事前にご連絡下さい。
  • 出展スペースを2面開きに指定する場合、先着順になります。

(5)標準パッケージブース
日本パビリオン (参考2017版)

2017年のブースデザイン ※↑→クリックで拡大表示
仕様
ブース高さ最大:3m9㎡12㎡15㎡18㎡
不燃カーペット(グレー)
仕切りパネル(白、1枚2.5Mh)
付随設備
鍵付受付台
(1000L*500W*1000H)
1112
テーブル
(750L*750W*750H)
1112
ロゴ(受付台前)1112
背もたれ付イス
(480L*550W*800H)
2334
HQIランプ4668
13A/220V/500Wコンセント1112
ゴミ箱1112
バーチェア
(370L*400W*850H)
1112
社名板(社名+ブース番号)
パビリオンロゴ

  • 日本パビリオンの設置ホールは、決定次第お知らせします。

    ※マニュアルと展示家具サイズは若干異なります
     上記の(1)~(5)のいずれの場合も、送金手数料は、出展者の負担とします。

2.展示会カタログ広告

位置と形式価格位置と形式価格
裏表紙カラー(検討中) 表三(裏表紙の裏)カラー(検討中)
表紙の裏カラー(検討中) 1ページカラー(検討中)
タイトルページカラー(検討中) 半ページカラー(検討中)

3.その他広告 (料金は2017年度のものを参考として掲出しています。2018年度版料金は2018年1月頃公表見込)

No.項目サイズ価格申込期限
1入場券裏面L210mm×H88mm50,000元/5万枚2018年3月中旬
2首かけ名札(表上部)L100mm×H36mm60,000元2018年3月中旬
3首かけ名札(裏下部)L100mm×H90mm70,000元2018年3月中旬
4首かけ名札ストラップW20mm×L910mm100,000元2018年3月中旬
5資料袋L34cm×H44cm×W13cm100,000元2018年3月中旬
6連結廊横断幕L5m×H0.7m5,000元2018年3月中旬
7大型室内移動式立看板L5m×H8m18,000元2018年3月中旬
8小型室内移動式立看板L5m×H4m9,000元2018年3月中旬
9移動式展覧館広告2面4m×5m×2面16,000元2018年3月中旬
10移動式展覧館広告3面4m×5m×3面24,000元2018年3月中旬
11小型矢印広告L1m×H2.5m4,000元2018年3月中旬

※申込に当たっては、出展者マニュアルのフォームで申し込んでください。

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IE expo中国環境展申し込み手順

◆出展スケジュール予定◆

◆お申込み方法◆

(1)下の中国語または英語の出展契約書に必要事項を記入して、メール(PDFファイル)・郵送・ファックスにてお送りください。

 この出展申込書には参考のために日本語訳をご提供しておりますが、実際の申込には使用しないで下さい。
<ダウンロード書類>
出展申込契約書中国語 ダウンロード(PDF/ KB)
英語 ダウンロード(PDF/ KB)
日本語訳(参考)
(実際の申込には使用不可)
ダウンロード(申込書)(WORD/ KB)
ダウンロード(規約)(PDF/ KB)
出展者マニュアル中国語 ダウンロード(PDF/ MB)
英語 ダウンロード(PDF/ MB)
日本語当窓口経由でのお申込に限り個別にてご提供いたします。
  • なお、提出フォームは中国語または英語版を使用することとします。日本語版は参考のためでありご提出には使用いただけません。予めご了承ください。
    ※ 窓口会社で申込書類の中国語翻訳・作成代行を有料で行っております(1文字8.4円・税込)。
    中国語対応できないお客様は是非ご活用下さい。
<申し込み先>
  • 郵送の場合
      日本:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
        日中環境協力支援センター(有) 中国環境博担当
      中国:〒100081 北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
        北京大野木環保諮詢有限公司 中国環境博担当
  • ファックスの場合
      日本:03-5434-6775
      中国:010-6216-6836
  • E-mailの場合 (お手数ですが両方あて先に入れてご送信下さい。日本語・中国語ともに対応可)
      日中共通:onogi@jcesc.com, zhengjiaqi@jcesc.com
<申込後の手順>
  1. 窓口で受領後、折り返し確認メールを送信いたします。
  2. その後、主催団体の署名入り書類PDFをメールにて送信いたします。

第1次申込期限 : 2018年2月初旬
※他の追加費用(パッケージブース、追加的展示家具・設備等)も合わせてお支払い頂きます。

第2次申込期限 : 2018年2月中旬

最終申込期限 : 2018年2月末頃
※ただし出展スペースが早めになくなることもありますので、お早めにお申込み下さい。
※最終申込期限に間に合わない場合は個別にご相談ください。


(2)お支払い

  • 第1種団体①の場合、主催団体発行の中国の請求書(付款通知)に基づき、2018年2月末までに全額海外送金にてお支払い頂きます。
  • 第1種団体②の場合、窓口会社発行の日本の請求書に基づき、2018年2月末までに窓口会社の日本の銀行口座に全額お支払い頂きます。
     ※ 日本国内からの申込の場合、こちらの申込方法が便利です。
  • 第2種団体の場合、主催団体発行の中国の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き、2018年2月末までに全額お支払い頂きます。

第1次入金期限 : 2018年2月中旬
※第1次申込期限内に申し込まれた事業者は、こちらの入金期限にてお願いします。

第2次入金期限 : 2018年2月下旬

最終入金期限 : 2018年3月初旬
※ 第1次、第2次入金期限ともに過ぎた場合、こちらの入金期限にてお願いします。
※ 4月お支払も対応可能ですが、事前に個別にご相談下さい。


(3)入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。

 出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。

 また出展マニュアル中の提出書類とその提出期限は以下の通りです(ブース自社設営のものを除く)。

フォーム№項目名期限(見込み)備考
必須フォーム1社名パネル・ブース内配置図2018年3月中旬
カタログ掲載文2018年3月中旬ウェブシステムを通じて登録
オプション フォーム4パッケージブース日系企業共通のため提出不要
フォーム5追加IDカード 2018年3月中旬
フォーム7広告類 2018年3月中旬
フォーム8電気設備類 2018年3月中旬
フォーム9電源 2018年3月中旬
フォーム10構造起点、垂幕広告2018年3月中旬
フォーム11電話・インターネット・FAX 2018年3月中旬
フォーム12給水、圧縮空気 2018年3月中旬
フォーム13出展者プレゼンテーション2018年3月中旬
フォーム14会議室予約2018年3月中旬
フォーム15追加展示家具レンタル2018年3月中旬
フォーム16ブース配置図2018年3月中旬パッケージブースでは不要
フォーム17事務設備レンタル2018年3月中旬
フォーム18ブース特別サービス
(ロゴ、作業員手配)
2018年3月中旬
フォーム19ブース追加清掃2018年3月中旬
フォーム20ブース要員
(通訳/コンパニオン)
2018年3月中旬
  • 各フォームは、それぞれの期日までに、窓口会社までご提出ください。
  • 随時ご連絡ください。最新の展覧会情報をご提供いたします。
主催団体連絡先
中貿慕尼黒展覧(上海)有限公司
上海市楓林路388号楓林国際大廈A楼17層
〒200032
TEL:021-2352-1111
FAX:021-2352-1088
Email:ie-expo@mmi-zhongmao.com
(中国語、英語)
URL:www.ie-expo.cn
独ミュンヘン国際博覧グループ
TEL:(+49-89)-949-20294
FAX:(+49-89)-949-9720294

Email:mail@ie-expo.de
(英語、ドイツ語)
URL:http://www.messe-muenchen.de/
日中環境協力支援センター(有)
東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:03-5434-6775
(日本語、中国語)
URL:www.jcesc.com/ieexpo2018/
日中環境協力支援センター 北京事務所
北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:010-6216-6836
(日本語、中国語)
URL:www.jcesc.com/ieexpo2018/

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出展予定日本企業一覧

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(参考)過去の出展日本企業

2017年
日本資本企業
アムコン(福建)環保設備有限公司
西原環保工程(上海)有限公司
世晃(上海)機電工業有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
上海鶴見ポンプ有限公司
帝人(中国)投資有限公司
安碧克(上海)貿易有限公司
蘇州ヘリオスエコテック有限公司
東亜DKK株式会社
横河電機(中国)有限公司
クボタ環境サービス株式会社
椿本散装系統設備(上海)有限公司
奥誠水処理有限公司
オプテックス電子(東莞)有限公司上海分公司
上海ノアズアーク・オートテック有限公司
TED(上海)環保節能有限公司
日東工器省力機器貿易(上海)有限公司
西部技研環保節能設備(常熟)有限公司
メタウォーター株式会社
杭芝機電有限公司(東芝合弁)
新コスモス電子(上海)有限公司
柴田科学株式会社
ニチアス(上海)貿易有限公司
山梨株式会社
高橋金属製品(蘇州)有限公司
オリンパス(中国)有限公司上海分公司
エバーロイ(上海)貿易有限公司
日本ラスパート
横浜市/横浜企業経営支援財団
株式会社YBM
カノマックス株式会社
鎮江特沃思電子計測有限公司(島川製作所)
川崎重工業株式会社
福岡県中小企業振興センター上海代表処
室町(上海)商貿有限公司
上海速宜環境科技有限公司
日本化学工業日報社/化日(上海)投資諮詢有限公司
CBC(EUROPE) GMBH
Hitachi Zosen Inova AG
HACK INTERNATIONAL
日中環境協力支援センター有限会社
日本との提携企業
2016年
日本資本企業
アムコン(福建)環保設備有限公司
世晃(上海)機電工業有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
安碧克(上海)貿易有限公司
栗田工業(大連)有限公司
栗田水処理新材料(江陰)有限公司
奥誠水処理有限公司
青島荏原環境設備有限公司
エバーロイ(上海)貿易有限公司
J&C株式会社
カノマックス株式会社
東亜DKK株式会社
菱商電子(上海)有限公司
クボタ環境サービス株式会社
福岡県中小企業振興センター上海代表処
奥泰斯電子(東莞)有限公司(オプテックス)
椿本散装系統設備(上海)有限公司
金子電線電訊(蘇州)有限公司
富士電機(中国)有限公司
中外エンジニアリング株式会社
三協エアテック株式会社
柴田科学株式会社
大川原粉体設備(上海)有限公司
日立造船株式会社
鎮江特沃思電子計測有限公司(島川製作所)
上海諾亜方舟自動化科技有限公司
虎牌美泰科機械(天津)有限公司
日本化学工業日報社/化日(上海)投資諮詢有限公司
三菱総合材料管理(上海)有限公司
ニチアス(上海)貿易有限公司
横浜市/横浜企業経営支援財団
上海速宜環境科技有限公司
室町(上海)商貿有限公司
協和環保科技(深圳)有限公司
ヘリオス
霧的池内(上海)貿易有限公司
上海栗山貿易有限公司
上海天維亜編織有限公司(TBR株式会社)
日中環境協力支援センター有限会社
ジェトロ上海事務所
日本との提携企業
2015年
日本資本企業
安碧克(上海)貿易有限公司
アムコン(福建)環保設備有限公司
バンドー(上海)管理有限公司
青島荏原環境設備有限公司
エバーロイ(上海)貿易有限公司
奥誠水処理有限公司
ヘリオス
霧的池内(上海)貿易有限公司
鎮江特沃思電子計測有限公司(島川製作所)
JFE工程技術(上海)有限公司
嘉興市稲盛肥業有限公司
クボタ環境サービス株式会社
栗田工業(大連)有限公司
上海栗山貿易有限公司
三菱総合材料管理(上海)有限公司
奥誠環境商事株式会社
世晃(上海)機電工業有限公司
上海ニクニ流体系統有限公司
上海浄森環境工程有限公司(ニオイックス株式会社)
上海申嘉三和環保股份有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
住化分析技術(上海)有限公司
水翼(上海)成套工程有限公司(水ing)
虎牌美泰科機械(天津)有限公司
椿本散装系統設備(上海)有限公司
上海速宜環境科技有限公司
株式会社TOWA建設
堀場(中国)貿易有限公司
東亜DKK株式会社
ニチアス(上海)貿易有限公司
昆山王子過濾製品有限公司
広東松下環境系統有限公司
シャープ商貿(中国)有限公司
J&C株式会社
日中環境協力支援センター有限会社
ジェトロ上海事務所
日本との提携企業
江蘇聖泰環境科技股份有限公司
仁維国際股份有限公司
上海丹聯環保科技有限公司
上海冬翼光電有限公司
上海壹柯環境科技有限公司
上海進申工貿有限公司
上海聖瓏環境修復技術有限公司
2014年
AGCエンジニアリング株式会社
アムコン(福建)環保設備有限公司
中外エンジニアリング株式会社
日中環境協力支援センター有限会社
JFEエンジニアリング株式会社
カクイ㈱
近畿工業株式会社
クボタ環境サービス株式会社
栗田工業(大連)有限公司
㈱メイホーエンジニアリング
三菱マテリアル (三菱総合材料管理(上海)有限公司)
ナックフィーディング㈱
西原環保工程(上海)有限公司
奥泰斯(OPTEX)電子(東莞)有限公司上海分公司
上海東和制電工程有限公司
上海浄森環境工程有限公司(ニオイックス株式会社)
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
上海速宜環境科技有限公司
上海巴蝶閥門有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
双立株式会社
虎牌美泰科機械(天津)有限公司
韜鴻(TOP)機電(上海)有限公司
東洋ガラス機械株式会社
東洋紡
椿本散装系統設備(上海)有限公司
北京美和大微商貿有限公司(ビッグバイオ)
世晃(上海)機電工業有限公司
霧的池内(上海)貿易有限公司
ジェトロ上海事務所
2013年
蘇州同和環保工程有限公司
ヘリオス株式会社
日東電工株式会社
出光能源諮詢(北京)有限公司
霧のいけうち(上海)貿易有限公司
イワキポンプ貿易(上海)有限公司
JFEエンジニアリング株式会社
近畿工業株式会社
久保田環境サービス株式会社
上海栗山貿易有限公司
極東開発工業株式会社
三菱総合材料管理(上海)有限公司(三菱マテリアル)
株式会社笹倉上海代表処
上海安積濾品有限公司
上海核心信息技術有限公司(上海コア)
上海胡善模具有限公司(山善金型)
上海浄森環保工程有限公司(ニオイックス株式会社)
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
伸栄(上海)水処理環保工程有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
水ing(中国)環境工程有限公司
日本巴工業株式会社
東洋紡
菱正環保実業股份有限公司
重慶耐徳新明和工業有限公司
YBM株式会社
西原環保工程(上海)有限公司
日本化学工業日報社
環境コミュニケーションズ株式会社
2012年
アムコン(福建)環保設備有限公司
巴工業株式会社上海事務所
アタカ大機株式会社
同和環境再生事業有限公司
荏原環境プラント株式会社
富国工業株式会社
日立造船株式会社
出光能源諮詢(北京)有限公司
石垣環境機械(蘇州)有限公司
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング株式会社
日本康肯工程技術有限公司
極東開発工業株式会社
西原環保工程(上海)有限公司
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
上海巴蝶バルブ有限公司
新明和工業株式会社
星光化工機株式会社
株式会社鶴見製作所
霧的池内(上海)貿易有限公司
ヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司
イワキポンプ国際貿易(上海)有限公司
藍星東レ膜科技(北京)有限公司

日本環境省
ジェトロ上海事務所
日本化学工業日報社
『日中環境産業』雑誌
2011年
株式会社国際環境ビジネスセンター(大連IEB)
小浦石油株式会社
法律事務所MIRAIO
富国工業株式会社
SUN RESTEM株式会社
JETRO
住友精密工業株式会社
深圳大和環保科技有限公司
DIP・JAPAN株式会社
株式会社アナック
株式会社リサイクルエナジー
株式会社西原環境
三和産業株式会社
極東開発工業株式会社
株式会社クボタ
巴バルブ株式会社
株式会社栗田機械製作所
東葛工業株式会社
株式会社ヤマダコーポレーション
住友重機械エンバイロメント株式会社
大晃機械工業
クリヤマ株式会社
株式会社鶴見製作所
巴工業株式会社
日本NGM株式会社
日東電工グループ
アムコン株式会社
オーニット
化学工業日報
2010年
クロリンエンジニアズ株式会社
株式会社藤田製作所
株式会社イワキ
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング
株式会社クボタ
株式会社クリテック工業
栗田機械製作所
クリヤマ株式会社
三菱重工
三菱レイヨン
株式会社西原環境
日東電工グループ
Rasa工業株式会社
三和産業株式会社
世晃商事株式会社
巴バルブ株式会社
株式会社大気社
登方上海電子有限公司
上田産業株式会社
2009年
北京雅熙華瀛科技発展公司
浙江永康海康実業有限公司
株式会社ケンテック
大連マイオーラ株式会社
積水化学工業株式会社
株式会社東京興業貿易商会
富国工業株式会社
クロリンエンジニアズ株式会社
コヨウ株式会社
ビッグバイオ
月島環境工程株式会社
旭有機材工業株式会社
城北化学工業株式会社
福州日友(輸出入)貿易有限公司
日本PROREX株式会社
斕大環境科技(上海)有限公司
イノック株式会社

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