IE expo 2015 出展ご案内

第16回中国環境博覧会 IE expo 2015
(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)

期間:2015年5月6日(水)~8日(金)
場所:上海新国際展覧センター(SNIEC)

更新情報 Last update 2015.02.12

最新ニュース Brand New 2015.01.26

■ 日本窓口企業挨拶

アジア最大の環境展――第16回中国環境博覧会 IE expo 2015 出展ご案内
中国環境ビジネス市場成功の近道

 2015年5月6日~8日、上海新国際博覧センターにてアジア最大規模の環境博覧会が行われます。2014年は23の国・地域から880社が出展しましたが、2015年では1300社の出展を見込んでおります。日系企業は毎年約30社が出展しています。

 本中国環境博覧会は、国際的環境展であるドイツIFATの中国版IFAT Chinaと、これまで15年毎年開催してきた中国国際廃棄物・リサイクル・環境展EPTEE及び 中国水展CWSが共同開催するものです。

 日中環境協力支援センターは、2008年から同環境展の日本窓口を務めておりますが、2015年も皆様のご出展をお手伝いすることになりました。現在、中国には数多くの環境展がありますが、本環境展は最有力の第一グループに属するものであり、長年中国環境ビジネスを行ってきた我々として強く推薦しております。

 中国では2011年より第12次五ヵ年計画が始まっていますが、環境分野は国家振興七大戦略産業に組み入れられており、5年累計の環境資金投入額 は3.4兆元になるという試算もあります。農村環境インフラ整備事業が本格化し、環境ビジネスは今後も長く拡大傾向が続く見込です。

 延べ4万人以上もの環境業界関係者が集う本環境博覧会は、貴社の中国環境ビジネスの進出や拡大に最適と思います。皆様のご出展をお待ちしております。

    ★当社経由でのお申込み特典
    1. 日本語版出展マニュアル(出展の手引き)をご提供いたします。
    2. 中国語メルマガ「日中環境低炭素協力情報メルマガ」(中国環境分野の行政・企業・研究機関等約3万アカウントに送信)号外にて貴社を2回無料で宣伝いたします。
    3. 出展の準備業務について、日本語にてやりとりできます。
    ★出展方式
     個別企業の出展や複数企業での共同出展のみならず、公益法人、業界団体、地方自治体、大学・研究機関、NPOなどの特別パビリオン形式の出展も大歓迎です。
    ★その他 
     ご希望・ご検討の方に IE expo 2015日本語版パンフ を郵送します。お問い合わせ下さい。

(IE expo 2015日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社


■ 日本後援団体情報

 IE expo 2015 は、日本貿易振興機構(ジェトロ)様、弊社が日本の後援団体となっています。

■ 中国環博会に集う 世界トップレベルの環境ソリューション

 中国環境科学学会、独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル(MMI)、MMI(上海)有限公司等の機関が共同で開催したIE expo 2014(Presented by IFAT CHINA+EPTEE+CWS)中国環境博覧会は、2014年5月22日に上海新国際博覧センターで円満に閉幕しました。有力な出展者の陣容、ハイレベルな観客、合理的な展示ブース配置、良質な展示会サービスは、業界内で広く知られ好評を博しています。

 各環境分野の先端技術・製品を集中して展示し、各環境分野のバランス・協調のとれた発展を促進するため、IE expo 2015は、水・汚水館、固形廃棄物・食品ゴミ・資源利用館、大気・空気汚染処理展示区、環境モニタリング機器展示区、環境サービス業展示区、省エネ展示区等の各特定テーマ館・展示区の集中的展示を重点的に実施する予定です。
 特定テーマ館は、同産業間の交流を効果的に促進すると共に、多くの優良バイヤーとの引き合いができ、同時に主催者の国内外ユーザー市場への浸透によって、出展者に最適な展示効果が期待されます。

 IE expo 2015には、1300社以上の出展が見込まれ、展示面積は約6万㎡となり、明確なテーマの下各種企業が集う、顕著な出展効果を有する環境業界トップレベルの大イベントであり、貴社の最新製品の展示・最新技術の発表・環境ソリューションの模索・環太平洋市場の開拓・業界最新動向の理解に必要不可欠な最適なプラットホームです。

ページのトップ に戻る

■展示会情報

展示会名称:第16回中国環境博覧会
IE expo 2015(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)

展示会ホームページ

出展企業:1300社(予定)
展示規模:6万㎡(予定)
見学者数:4万5000人(予定)
※見学者は環境産業関係者のみ
主催団体: 中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
ミュンヘン展覧(上海)有限公司
共同開催: 中国環境科学学会(CSES)
環境保護省固形廃棄物・化学品管理技術センター
中華全国工商業連合会環境サービス業商会
共催団体: 上海市環境保護工業産業協会
上海市資源総合利用協会
政府後援: 環境保護省
中国科学技術協会
後援団体:
  • 環境保護省
  • 上海市環境保護局
  • 国家環境保護都市土壌汚染対策・修復工程技術センター
  • 都市汚染処理国家工程研究センター
  • 上海市環境保護工業産業協会
  • 上海市資源総合利用協会
  • 上海市環境科学研究院
  • 江蘇省環境保護産業協会
  • 山東省環境保護産業協会
  • 浙江省環境保護産業協会
  • 浙江省環境保護機械産業協会
  • 同済大学環境科学・工程学院
  • 上海省エネ協会
  • 上海市工業経済連合会
  • 上海市公衆トイレ協会
  • 上海市排水産業協会
  • 日中環境協力支援センター
  • 日本貿易振興機構(ジェトロ)
  • 西オーストラリア持続的エネルギー協会
  • 国際固形廃棄物協会
  • フランス在上海総領事館商務処
  • ドイツ廃棄物管理・都市衛生協会
  • バイエルン州環境・公共衛生省
  • ドイツ技術協力公社
  • 欧州水協会
  • ドイツ連邦環境・自然保護・原子力安全省
  • ドイツ水・汚水・廃棄物処理協会
  • ドイツ機械設備製造業連合会
  • ドイツ行政衛生車両・設備工業協会
  • (社)韓中環境産業技術振興会
  • 韓国環境工業新聞社
  • 韓国環境保全協会
  • シンガポール水協会
  • 台湾地区環境設備工業同業公会
  • 米国駐上海総領事館商務処
  • 世界水環境連盟
顧問委員:
大野木昇司日中環境協力支援センター有限会社取締役社長
繆申羚埃維恩(上海)機械有限公司総経理
Stig LarsenGrundfos(中国)業務開拓総監
呉今明上海市浄水技術学会副理事長
何群彪都市汚染抑制国家工程研究センター副主任
黄沈発上海市環境化学研究院副院長
李書鵬北京建工集団有限責任公司副総経理
指定刊行物: 『水世界(The World Water)』中国語版
日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社

ページのトップ に戻る

■前回の環境展概要

中国最大の環境博覧会が閉幕

 2014年5月20日~22日、メッセミュンヘン、中国環境科学学会等が上海にて中国国際環境博覧会(IE expo、IFAT CHINA、CWS=中国給排水展等)を開催した。この博覧会は、中国で最大の環境展であり、毎年上海で開催されている。今回は過去最多の880社が出展、そのうち海外では23の国と地域から290社が出展し、全体の約1/3であった。

日系の出展企業数は実質的過去最多に

 日系企業では、日中環境協力支援センターが出展窓口を務めるジャパンパビリオンを中心に過去最多の30社が出展した。ジャパンパビリオンには三 菱マテリアル、東洋紡、メイホーエンジニアリング、カクイ、ナックフィーディングなどが出展した。(詳細は「過去の出展日本企業」リストを参照)。
 海外からは日本のほかドイツ、米国、スイス、韓国、中国台湾などがパビリオン出展していた。中国企業の出展社数は590社(2013年は560社)で、中国内の主要な環境企業はほとんど出展しており、最近注目されている土壌対策、VOC対策、PM2.5対策、食品廃棄物処理、また建設ラッシュが続くゴミ焼却発電や汚水処理場関連の出展も目立っていた。分野別では、水処理関連が約半分、廃棄物処理関連が約1/4、リサイクル関連が約1/4となっており、水分野ではポンプ・バルブ・パイプが多数を占めていた。

見学者数も25%増、付随イベントも充実

 見学者数は3日間延べ約3万8000人と、2013年より約10%増え、こちらも過去最多となった。

 今回は環境シンポジウムや技術セミナーも充実しており、環境産業サミットフォーラム、都市給排水システム省エネ化フォーラム、固形廃棄物汚染制御技術学術シンポジウム、汚染土壌修復国際フォーラム、海水淡水化・膜技術フォーラム、独中エコシティフォーラム、持続的製造業フォーラム、ゴミ発電展望フォーラム、環境科学技術交流会、水質分析機器発展フォーラムやオーストリア環境シンポジウム、食品廃棄物シンポジウムなど約20もの環境シンポジウムが開催された。中でも土壌修復フォーラムは最大の会場を使用し、土壌分野の政府高官、教授、同和鉱業など有力企業が講演していた。

※参考資料: 2014年開催事後レポート: ダウンロード

ページのトップ に戻る

■展示会背景

  • メッセ・ミュンヘン・インターナショナルについて(MMI)

  •  独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルは、世界でも呼び声高い国際的博覧会主催団体であり、世界各地で、資本財・消費財・ハイテク技術の各分野に及ぶ約40の博覧会を催しています。年間100余の国から3万社余がミュンヘンで出展しており、来場者は世界200余の国・地域から、総勢200万人超に上ります。同グループはヨーロッパ・アジアに5つの支社があり、89ヵ国に66の事務所を設け、全世界を網羅するネットワークを形成しています。
     IFATは独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルが主催する、世界最高の環境展であり、40年余の歴史を誇ります。2010年IFAT展示会には、世界で49ヵ国2730社の出展があり、会場面積は20万㎡でした。世界185の国・地域から12万人の来場者が詰めかけました。IFAT CHINA は2004年より中国に進出しています。

  • 上海中貿国際展覧有限公司について(ZM)

  •  上海中貿国際展覧有限公司は、中国内外における大型展示会・会議の運営機関であり、中国最大の展示会運営団体の1つです。同公司は2000年に設立され、30余の様々な産業での国際展示会を運営してきました。同公司が2000年に創設した『EPTEE中国環境展・CWS中国水展』は、中国最大規模の環境展になりました。

  • IFAT CHINA + EPTEE + CWS について

  •  よりよいサービスを提供し、環境分野のリソースを統合し、各環境企業に優れた展示プラットフォームを提供するため、2010年より上海中貿国際展覧有限公司主催のEPTEE & CWS、と独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル主催のIFAT CHINAは共同開催を開始しました。2年間の実施を経て、IFAT CHINA + EPTEE + CWSは市場志向で顧客ニーズに基づく展示会方針を確立し、共同環境展は国内外顧客から好評を博し、アジア最大規模・最高質の環境展示会に成長しました。

  • 日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社について

  •  2005年にできた日中環境協力・ビジネスを専門に行う日本のコンサルティング会社。行政系、各企業、各種団体の中国環境状況調査、環境ビジネス支援、環境研究支援などを行っています。2008年より、EPTEE(本環境展)の日本窓口を務めています。ウェブサイトはこちら

    ページのトップ に戻る

◆出展対象

水・汚水処理
・機械物理処理工程
・分離システム
・攪拌機・フィルタ・濾過器
・プール・水景噴水設備
・化学処理工程
・生物化学処理工程
・汚泥・残渣処理
・汚泥脱水固化
・汚泥乾燥化
・汚泥焼却
・汚泥再利用
・メタンガス回収・加工
・廃水熱処理
水処理プラント・膜
・膜・膜モジュール
・飲料水・エンド浄水
・工業・施設用水
・汚水処理プラント
・再生水循環利用
・海水淡水化・利用
給排水・下水道(ポンプ・パイプ・バルブ)
・給水設備
・ポンプ
・パイプ・管路
・バルブ・部品
・通風穴・特殊構造技術
・新下水道建設
・下水道システムの近代化
・下水道検査
・下水道の洗浄
・下水道漏洩検査
・水道管の洗浄
雨水収集・利用/洪水抑制
・雨水収集貯留タンク・付属品
・雨水オーバーフロータンク
・雨水貯留タンク
・雨水浸透・貯留
・雨水排出フィルタ
・雨水貯留タンク洗浄システム
・タンク排水機械設備
・防災設備
ゴミ処理・回収利用
・ゴミ処理・リサイクル
・ゴミ収集・運搬
・運搬車・車体構造
・ゴミ処理・回収
・焼却・熱処理(熱回収・処分-施行、操作、最適化、補修)
・生物処理・対比
・ゴミ埋立
・危険廃棄物の処理処分
・医療廃棄物の処理処分
・都市道路清掃・補修用設備
・動物死骸無害化処理
・汎用設備・装置・部品
・職業安全・事故予防
・廃材サプライヤ・仲介事業者・取引事業者
廃棄物処理プラント技術・設備
・都市生活ゴミ処理設備
・食品廃棄物処理設備
・廃棄金属・ケーブル・紙・紡績品処理
・建築廃棄物回収利用
・廃棄ゴム・タイヤ/廃プラの処理技術・再生設備
・廃車/電子製品の回収解体・再利用
・廃油/汚水/廃液の処理・再生技術
・廃棄ガラスの回収・加工・利用
廃棄物総合利用・発電
・資源総合利用・発電
・バイオマス発電所/発酵
・ゴミ埋立所メタン利用
・培養土加工・運輸・供給システム
・ガス輸送・処理
・ガス利用
・発酵残渣の処理
土地・土壌修復
・土地調査・評価
・土地健康リスク評価
・土地修復技術研究開発
・土地修復設備開発
・土地修復施設運営・管理
・土地修復プロセスモニタリング・サービス
・土地修復事業請負
工業廃ガス回収・処理技術設備
・廃ガス処理設備
・脱臭設備・システム
・廃ガス回収利用装置・技術
・コンサルティング/エンジニアリング
工業排煙処理技術設備
・脱硫・脱硝
・集塵技術・設備
・その他の関連製品・設備
室内空気浄化
・工業作業場空気浄化設備・システム
・室内空気浄化製品
・大気質優良化
ガソリンVOC回収装置
エンジン車排気ガスの処理
騒音抑制/防音
測定・制御・実験技術
・測定技術
・分析・実験技術
・制御技術
・水・汚水・廃棄物・大気処理技術
環境サービス
・処理サービス
・給水・汚水処理サービス
・事業サービス・環境管理・環境監査
・融資
・コンピューターハードウェア・ソフトウェア
・分析実験室
・貿易業界団体・機関
・援助組織
科学・研究・技術移転
・研究機関・大学
・専門出版社・文献・データベース
・教育・研修

ページのトップ に戻る

IE expo中国環境展各種料金

1.出展料金: 30,720人民元(12平米の標準パッケージブース込み)

(1)第1種団体:日本にある日本企業  日本国内から出展料金を支払う場合です。

  1. 直接海外送金する場合30,720人民元(ドル・ユーロでも対応可能)
      中国内の主催者銀行口座に直接海外送金する場合です。
  2. 日本窓口を通じて間接送金する場合日本円にてお支払い(詳細以下の通り)
     金額は30,720人民元を申込日レートにて計算し、1.10を掛け、十の位を四捨五入します。この方法は、共同出展料金や標準 パッケージブース料金、追加設備料金などにも同様とします。
     日本の窓口団体の銀行口座に日本円にて振込する場合です。為替変動リスクを含め手数料約10%を上乗せしています。
<注意1>12平米からの申込となります。3平米ずつ拡張可能です。この場合、標準パッケージブース込み追加料金を1平米2,560元で計算します。
<注意2>36平米以上の場合、自社で(または専門業者に依頼して)ブース設営可能です。この場合、場所代のみを1平米2200元で計算します。

(2)第2種団体:中国内に拠点を持つ日系企業

  • 中国内に現地法人、合弁企業、代表事務所、代理店企業を持ち、そこから出展料金を支払う場合です。この場合、直接送金のみです。
  • 料金:30,720人民元
<注意1>12平米からの申込となります。3平米ずつ拡張可能です。この場合、標準パッケージブース込み追加料金を1平米2,560元で計算します。
<注意2>36平米以上の場合、自社で(または専門業者に依頼して)ブース設営可能です。この場合、場所代のみを1平米2200元で計算します。

(3)第3種団体:特別パビリオン

  • 都道府県や市町村、独立行政法人・財団法人・社団法人・各種経済団体などが傘下の企業や会員企業をまとめて出展する場合、特別パビリオンを設定できます。料金は変わりませんが、別途ご相談が必要になりますので、ご連絡下さい。

(4)連名出展と2面開き出展

  • 2社の社名を使う連名出展をご希望の場合、1件につき1800人民元の費用が発生します。事前の申込書提出も必要です。事前にご連絡下さい。
  • 出展スペースを2面開きに指定する場合、スペース料金は10%増になります。

  • 上記の出展料金は、展示スペースを確保するのみです。ブース設営や各種の展示器具リースについては、別途料金になります。

(5)パッケージブース
日本パビリオン


※↑→クリックで拡大表示
仕様
ブース高さ最大:3.5m12㎡18㎡24㎡
不燃カーペット(グレー)
仕切りパネル(白、1枚1*2.5M)
付随設備
鍵付展示台
(950L*450W*750H)
111
テーブル
(大きさ未定)
122
折り畳みイス244
ゴミ箱111
100W電灯245
13A/220V/500Wコンセント112
社名板(社名+ブース番号)
パビリオンロゴ(4000*500H)
料金4,320元6,480元8,640元

  • 日本パビリオンはN4館内に設置されます。展示館平面図はこちら

    ※マニュアルと展示家具サイズは若干異なります
     いずれの場合も、送金手数料は、出展者の負担とします。

2.展示会カタログ

位置と形式価格位置と形式価格
裏表紙カラー20,000元 表三(裏表紙の裏)カラー10,000元
表紙の裏カラー15,000元 1ページカラー5,000元
タイトルページカラー12,000元 半ページカラー2,500元

3.その他広告

No.項目サイズ価格申込期限
1入場券裏面L210mm×H88mm50,000元/5万枚2015年3月20日
2首かけ名札(表上部)L100mm×H36mm60,000元2015年3月20日
3首かけ名札(裏下部)L100mm×H90mm70,000元2015年3月20日
4首かけ名札ストラップW20mm×L910mm100,000元2015年3月20日
5資料袋L34cm×H44cm×W13cm100,000元2015年3月20日
6連結廊横断幕L5m×H0.7m5,000元2015年3月20日
7大型室内移動式立看板L5m×H8m18,000元2015年3月20日
8小型室内移動式立看板L5m×H4m9,000元2015年3月20日
9移動式展覧館広告2面4m×5m×2面16,000元2015年3月20日
10移動式展覧館広告3面4m×5m×3面24,000元2015年3月20日
11小型矢印広告L1m×H2.5m4,000元2015年3月20日

※申込に当たっては、出展者マニュアルのフォームで申し込んでください。

ページのトップ に戻る

IE expo中国環境展申し込み手順

◆出展スケジュール◆

◆お申込み方法◆

(1)下の中国語または英語の出展契約書に必要事項を記入して、メール(PDFファイル)・郵送・ファックスにてお送りください。

 この出展申込書には参考のために日本語訳をご提供しておりますが、実際の申込には使用しないで下さい。
<ダウンロード書類>
出展申込契約書中国語ダウンロード(PDF/541KB)
英語ダウンロード(PDF/●KB)
日本語訳(参考)
(実際の申込には使用不可)
ダウンロード(申込書)(WORD/108KB)
ダウンロード(規約)(PDF/456KB)
出展者マニュアル中国語ダウンロード(PDF/4649KB)
英語ダウンロード(PDF/5219KB)
日本語当窓口経由でのお申込に限り個別にてご提供いたします。
  • なお、提出フォームは中国語または英語版を使用することとします。日本語版は参考のためでありご提出には使用いただけません。予めご了承ください。
    ※ 窓口会社で申込書類の中国語翻訳・作成代行を有料で行っております(1文字8.4円・税込)。
    中国語対応できないお客様は是非ご活用下さい。
<申し込み先>
  • 郵送の場合
      日本:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
        日中環境協力支援センター(有) 中国環境博担当
      中国:〒100081 北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
        北京大野木環保諮詢有限公司 中国環境博担当
  • ファックスの場合
      日本:03-5434-6775
      中国:010-6216-6836
  • E-mailの場合
      日中共通:onogi@jcesc.com
<申込後の手順>
  1. 窓口で受領後、折り返し確認メールを送信いたします。
  2. 主催団体の署名入り書類PDFをメールにて送信いたします。

第1次申込期限 : 2015年2月12日(木)
※他の追加費用(パッケージブース、追加的展示家具・設備等)も合わせてお支払い頂きます。

第2次申込期限 : 2015年3月6日(金)
※一部の提出書類と同じ期日のため、必要書類と併せてご提出願います

最終申込期限 : 2015年3月6日(金)
※ただし出展スペースが早めになくなることもありますので、お早めにお申込み下さい。


(2)お支払い

  • 第1種団体①の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き(海外送金)、2015年3月6日(金)までに全額お支払い頂きます。
  • 第1種団体②の場合、窓口会社発行の日本の請求書に基づき、2015年3月6日(金)までに窓口会社の日本の銀行口座に全額お支払い頂きます。
     ※ 日本国内からの申込の場合、こちらの申込方法が便利です。
  • 第2種団体の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き、2015年3月6日(金)までに全額お支払い頂きます。

第1次入金期限 : 2015年2月26日(木)
※第1次申込期限内に申し込まれた事業者は、こちらの入金期限にてお願いします。

第2次入金期限 : 2015年3月6日(金)

最終入金期限 : 2015年3月6日(金)
※第1次入金期限を過ぎた場合、こちらの入金期限にてお願いします。


(3)入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。

 出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。

 また出展マニュアル中の提出書類とその提出期限は以下の通りです(ブース自社設営のものを除く)。

フォーム№項目名期限備考
必須フォーム1社名パネル・ブース内配置図2015年3月20日
フォーム1.1カタログ掲載文2015年3月20日
オプション フォーム4パッケージブース日系企業共通のため提出不要
フォーム5追加IDカード 2015年3月20日
フォーム7広告類 2015年3月20日
フォーム8電気設備類 2015年3月20日
フォーム9電源 2015年3月20日
フォーム10構造起点、垂幕広告2015年3月20日
フォーム11電話・インターネット・FAX 2015年3月20日
フォーム12給水、圧縮空気 2015年3月20日
フォーム13会議室予約 2015年3月20日
フォーム14出展者プレゼンテーション 2015年3月20日
フォーム15追加展示家具レンタル 2015年3月20日
フォーム16ブース配置図 2015年3月20日 パッケージブースでは不要
フォーム17事務設備レンタル 2015年3月20日
フォーム18ブース特別サービス
(ロゴ、作業員手配)
2015年3月20日
フォーム19ブース追加清掃 2015年3月20日
フォーム20ブース要員
(通訳/コンパニオン)
2015年3月20日
  • 各フォームは、それぞれの期日までに、窓口会社までご提出ください。
  • 随時ご連絡ください。最新の展覧会情報をご提供いたします。
主催団体連絡先
中貿慕尼黒展覧(上海)有限公司
上海市楓林路388号楓林国際大廈A楼17層
〒200032
TEL:021-2352-1111
FAX:021-2352-1088
Email:ie-expo@mmi-zhongmao.com
URL:www.ie-expo.cn
独ミュンヘン国際博覧グループ
TEL:(+49-89)-949-20294
FAX:(+49-89)-949-9720294

Email:mail@ie-expo.de
URL:http://www.messe-muenchen.de/
日中環境協力支援センター(有)
東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:03-5434-6775
URL:www.jcesc.com/ieexpo2015/
日中環境協力支援センター 北京事務所
北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:010-6216-6836
URL:www.jcesc.com/ieexpo2015/

ページのトップ に戻る

出展予定日本企業一覧

2015年2月2日現在 12社出展予定
JFEエンジ、霧の池内、栗田工業(大連)、世晃(上海)、
虎牌美泰科、アムコン(福建)、上海申嘉三和、島津、
三菱マテリアル、椿本散装系统設備
(ジェトロ、日中環境協力支援センター)

ページのトップ に戻る

(参考)過去の出展日本企業

2014年
AGCエンジニアリング株式会社
アムコン(福建)環保設備有限公司
中外エンジニアリング株式会社
日中環境協力支援センター有限会社
JFEエンジニアリング株式会社
カクイ㈱
近畿工業株式会社
クボタ環境サービス株式会社
栗田工業(大連)有限公司
㈱メイホーエンジニアリング
三菱マテリアル (三菱総合材料管理(上海)有限公司)
ナックフィーディング㈱
西原環保工程(上海)有限公司
奥泰斯(OPTEX)電子(東莞)有限公司上海分公司
上海東和制電工程有限公司
上海浄森環境工程有限公司(ニオイックス株式会社)
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
上海速宜環境科技有限公司
上海巴蝶閥門有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
双立株式会社
虎牌美泰科機械(天津)有限公司
韜鴻(TOP)機電(上海)有限公司
東洋ガラス機械株式会社
東洋紡
椿本散装系統設備(上海)有限公司
北京美和大微商貿有限公司(ビッグバイオ)
世晃(上海)機電工業有限公司
霧的池内(上海)貿易有限公司
ジェトロ上海事務所
2013年
蘇州同和環保工程有限公司
ヘリオス株式会社
日東電工株式会社
出光能源諮詢(北京)有限公司
霧のいけうち(上海)貿易有限公司
イワキポンプ貿易(上海)有限公司
JFEエンジニアリング株式会社
近畿工業株式会社
久保田環境サービス株式会社
上海栗山貿易有限公司
極東開発工業株式会社
三菱総合材料管理(上海)有限公司(三菱マテリアル)
株式会社笹倉上海代表処
上海安積濾品有限公司
上海核心信息技術有限公司(上海コア)
上海胡善模具有限公司(山善金型)
上海浄森環保工程有限公司(ニオイックス株式会社)
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
伸栄(上海)水処理環保工程有限公司
島津企業管理(中国)有限公司
水ing(中国)環境工程有限公司
日本巴工業株式会社
東洋紡
菱正環保実業股份有限公司
重慶耐徳新明和工業有限公司
YBM株式会社
西原環保工程(上海)有限公司
日本化学工業日報社
環境コミュニケーションズ株式会社
2012年
アムコン(福建)環保設備有限公司
巴工業株式会社上海事務所
アタカ大機株式会社
同和環境再生事業有限公司
荏原環境プラント株式会社
富国工業株式会社
日立造船株式会社
出光能源諮詢(北京)有限公司
石垣環境機械(蘇州)有限公司
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング株式会社
日本康肯工程技術有限公司
極東開発工業株式会社
西原環保工程(上海)有限公司
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
上海巴蝶バルブ有限公司
新明和工業株式会社
星光化工機株式会社
株式会社鶴見製作所
霧的池内(上海)貿易有限公司
ヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司
イワキポンプ国際貿易(上海)有限公司
藍星東レ膜科技(北京)有限公司

日本環境省
ジェトロ上海事務所
日本化学工業日報社
『日中環境産業』雑誌
2011年
株式会社国際環境ビジネスセンター(大連IEB)
小浦石油株式会社
法律事務所MIRAIO
富国工業株式会社
SUN RESTEM株式会社
JETRO
住友精密工業株式会社
深圳大和環保科技有限公司
DIP・JAPAN株式会社
株式会社アナック
株式会社リサイクルエナジー
株式会社西原環境
三和産業株式会社
極東開発工業株式会社
株式会社クボタ
巴バルブ株式会社
株式会社栗田機械製作所
東葛工業株式会社
株式会社ヤマダコーポレーション
住友重機械エンバイロメント株式会社
大晃機械工業
クリヤマ株式会社
株式会社鶴見製作所
巴工業株式会社
日本NGM株式会社
日東電工グループ
アムコン株式会社
オーニット
化学工業日報
2010年
クロリンエンジニアズ株式会社
株式会社藤田製作所
株式会社イワキ
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング
株式会社クボタ
株式会社クリテック工業
栗田機械製作所
クリヤマ株式会社
三菱重工
三菱レイヨン
株式会社西原環境
日東電工グループ
Rasa工業株式会社
三和産業株式会社
世晃商事株式会社
巴バルブ株式会社
株式会社大気社
登方上海電子有限公司
上田産業株式会社
2009年
北京雅熙華瀛科技発展公司
浙江永康海康実業有限公司
株式会社ケンテック
大連マイオーラ株式会社
積水化学工業株式会社
株式会社東京興業貿易商会
富国工業株式会社
クロリンエンジニアズ株式会社
コヨウ株式会社
ビッグバイオ
月島環境工程株式会社
旭有機材工業株式会社
城北化学工業株式会社
福州日友(輸出入)貿易有限公司
日本PROREX株式会社
斕大環境科技(上海)有限公司
イノック株式会社

ページのトップ に戻る

併設フォーラム

メインフォーラム
2015中国環境博覧会ハイレベルフォーラムメインフォーラム
中国環境化学学会会員交流年会
5月5日 場所
主催:中国環境化学学会、中華全国工商業連合会環境サービス業商会、中国投資協会、ミュンヘン博覧集団
サブフォーラム
12015環境科学技術国際シンポジウム
5月6日~8日 場所
主催:ドイツ上水・廃水・廃棄物協会 (DWA)、同済大学都市汚染抑制国家工程研究センター(NERC)
22015第2回石油・化工廃水処理技術発展フォーラム
5月6日 場所
主催:中国化工報社、中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
32015上海市土木工程学会給排水委員会学術報告会
5月6日~7日 場所
主催:上海市土木工程学会給排水委員会、上海市浄水技術学会、中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
4中国環境博覧会第2回典型産業VOC処理技術交流会
5月●日~●日 場所
主催:谷騰環保ネット
5中国民用空気清浄機産業ハイレベルフォーラムーー発展と技術
5月●日~●日 場所
主催:空気清浄機(中国)産業連盟
6第2回国際固形廃棄物・資源回収利用フォーラム
5月6日~7日 場所
主催:環境保護省固形廃棄物・化学品管理技術センター、中国環境科学学会固形廃棄物分会、中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司、独ミュンヘン国際博覧集団
7第3回国際土地修復フォーラム
5月7日~8日 場所
主催:中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司、上海市環境科学研究院、中国節能大地環境修復有限公司
8第2回環境産業投資建設趨勢フォーラム
5月6日 場所
主催:中国建設予定事業ネット、中国工程コンサルティングネット、中国工程建設ネット、中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
92015環境汚染抑制技術フォーラム
5月●日~●日 場所
主催:上海市環境科学学会
  • 2015年1月13日時点の情報であり、変更される可能性があります。
  • 参加費の必要な会議もあります。
  • 事前に参加申し込みが必要です。

ページのトップ に戻る