中国国際環境博覧会2013 出展ご案内

第14回中国国際環境博覧会及び
中国国際給排水・水処理展覧会(中国環境博覧会)IE EXPO2013

(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)

期間:2013年5月13日(月)~15日(水)
場所:上海新国際展覧センター(SNIEC)

出展のご案内 簡易資料(PDF)
Vol.01 2013.03.04更新


更新情報 Last update 2013.3.7

日本窓口企業挨拶

前言 /  展示会情報 /  前回概要 /  展示会背景 /  出展対象

環境展各種料金 / 環境展申込手順

出展予定日本企業一覧 / (参考)過去の出展日本企業

■ 日本窓口企業挨拶

中国最大の環境展――中国国際環境博覧会2013 出展ご案内
中国環境ビジネス市場参入のための近道

 2013年5月13日~15日、上海新国際博覧センターにて中国最大規模の環境技術 博覧会が行われます。2012年は25の国・地域から750 社強が出展しましたが、 2013年では1000社の出展を見込んでおります。日系企業は毎年約30社が出展して います。

 本中国環境博覧会は、国際的環境展IFATの中国版IFAT China、これまで10年以 上毎年開催してきた中国国際廃棄物・リサイクル・環境展EPTEE及び中国水展CWS が共同開催するものです。

 日中環境協力支援センターは、6年前から同環境展の日本窓口を務めておりま すが、2013年も皆様のご出展をお手伝いすることになりました。現 在、中国に は数多くの環境展がありますが、本環境展は最有力の第一グループに属するもの であり、長年中国環境ビジネスを行ってきた我々として強く 推薦しております。

 中国では2011年より第12次五ヵ年計画が始まっていますが、環境分野は国家振 興七大戦略産業に組みれられており、5年累計の環境資金投入額 は3.1兆元にな るという試算もあります。農村環境インフラ整備事業が本格化し、環境ビジネス は今後も長く拡大傾向が続く見込です。市場拡大が必 ずしも日系企業の成功に つながるとは限りませんが、当社のコンサルティングにより成功につなげやすく なるでしょう。

    ★当社経由でのお申込み特典
     日本語版出展マニュアル(出展の手引き)パンフレット「中国環境ビジネスにおける環境展出展の位置づけと成功のための注意点」をご提供いたします。
    ★出展方式
     個別企業の出展のみならず、公益法人、業界団体、地方自治体、大学・研究機関、NPOなどの特別パビリオン形式の出展も大歓迎です。

(IE Expo2013日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社


■ 中国環博会に集う 世界トップレベルの環境ソリューション

 中国環境科学学会、独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル(MMI)、MMI(上海)有限公司等の機関が共同で開催したIE expo 2012(Presented by IFAT CHINA+EPTEE+CWS)中国環博会は、2012年3月9日に上海新国際博覧センターで勝利的に閉幕しました。有力な出展者の陣容、ハイレベルな観客、合理的な展示ブース配置、良質な展示会サービスは、業界内で広く知られ好評を博しています。

 各環境分野の先端技術・製品を集中して展示し、各環境分野のバランス・協調のとれた発展を促進するため、IE expo 2013は、水・汚水館、固形廃棄物・食品ゴミ・資源利用館、大気・空気汚染処理展示区、環境モニタリング機器展示区、環境サービス業展示区、省エネ展示区等の各特定テーマ館・展示区の集中的展示を重点的に実施する予定です。  特定テーマ館は、同産業間の交流を効果的に促進すると共に、多くの優良バイヤーとの引き合いができ、同時に主催者の国内外ユーザー市場への浸透によって、出展者に最適な展示効果が期待されます。

 IE expo 2013には、1100社以上の出展が見込まれ、展示面積は約6000㎡となり、明確なテーマの下各種企業が集う、顕著な出展効果を有する環境業界トップレベルの大イベントであり、貴社の最新製品の展示・最新技術の発表・環境ソリューションの模索・環太平洋市場の開拓・業界最新動向の理解に必要不可欠な最適なプラットホームです。

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■展示会情報

展示会名称:第14回中国国際環境博覧会及び中国国際給排水・水処理展覧会(中国環境博覧会)IE EXPO2013
出展企業:1100社(予定)
展示規模:6万㎡(予定)
見学者数:30000人(予定)
※見学者は環境産業関係者のみ
主催団体: 中国環境科学学会(CSES)
独メッセミュンヘンインターナショナル(MMI)
中華全国工商業連合会環境サービス業商会
中貿ミュンヘン展覧(上海)有限公司
企画運営: 上海中貿国際展覧有限公司
メッセ・ミュンヘン展覧(上海)有限公司
後援団体: 日本貿易振興機構上海代表処
都市汚染抑制国家工程研究センター
米上海総領事商務処   仏上海領事館商務処
同済大学環境科学工程学院
浙江省環境保護産業協会   江蘇省環境保護産業協会
山東省環境保護産業協会   上海市環境保護工業協会
独連邦環境・自然保護・原子力安全省
独バイエルン州環境・保健・消費者保護省
共催団体: 上海市資源総合利用協会   独廃棄物管理・都市清掃協会
独機械工業連盟(VDMA)   独公共環境衛生車両・設備工業協会
独国際協力機構(GTZ)   国際固形廃棄物協会(ISWA)
西オーストラリア持続的エネルギー協会(WASEA)
加オンタリオ州国際貿易・投資機関省
独水協会(DWA)
欧州水協会(EWA)   シンガポール水協会(SWA)
水環境連盟(WEF)   韓国環境保全協会(KEPA)
韓中環境産業技術振興会    韓国環境工業新聞社
指定刊行物: 『水世界(The World Water)』中国語版
日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社

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■前回の環境展概要

 IE expo2012中国環境博覧会は、2012年3月9日、上海新国際展覧センターで 成功裏に閉幕した。前回の展覧会はIFAT CHINAとEPTEE+CWSが統合され、中国環境博覧会(IE expo)という新たなブランドとして、円満に成功をおさめ、中国環境技術分野の牽引的位置づけであることが改めて示されました。
  
  

※ もっと写真をご覧になりたい方はこちらのリンクへ → 中国語版英語版

  1. 多彩な展示、環境業界の大手が集う
  2.  前回は753社が出展し、25ヵ国がパビリオンを組み、海外出展企業は全体の41%となりました。世界的著名企業である米ITT、独シーメンス(Siemens AG)、丁グルンドフォス(Grudfos)、独KSB AG、独WILO、蘭パック(Paques B.V.)、仏ペレンク(Pellenc) 、米ナルコ(NALCO)、住友、クボタ、伊DAB、米ハミルトン、サンドストランド(Hamilton Sundstrand) 、独シュナイダー(Schneider)、米ハイドロノーティクス(Hydranautics)、米コッホ(Koch) 、独インゲ(Inge AG) 、蘭ノリット(Norit)、多元(Duoyuan) 、A. O. スミス(A.O.Smith) 、景津圧濾(Shandong Jingjin Environmental Equipment Co.,ltd)、中大ブライト(Zhongda Bright filtor Pess Co.,ltd)、 独エルツェン(Aerzen) 、 独バイエル(Bayer AG)、機電院(BMEI CO.,LTD) 、杭州聚光科技(Focused Photonics, Inc.)、安徽国楨(Guozhen Group) 、百利電気(Benefo)、三和(SANHE Group)、富興集団、中科通用(GEE)等が集い、多彩な展示によって、省エネ、環境保護をPRしました。独、加、墺、米、伊、韓、日、新、台等の国・地域のパビリオンでは世界最先端の環境ソリューションが披露されました。

  3. 来場者の数、質ともに高水準
  4.  3日間の展示会では、全世界70余の国・地域から2万2000名余の来場者が足を運びました。このうち、意思決定者や意思決定提案に関わる層の割合は80.31%となりました。51%超が環境エンジニアリング企業・環境保護局・設計院・汚水処理企業・各層販売代理店等の職員でした。化学工業・電力・紡織・印刷・製紙・メッキ・精錬・食品・製薬・電力等の産業の来場者も一定の割合を占めました。

  5. 世界の環境専門家が一堂に会し、環境問題について議論を深めた
  6.  展示会期間、80余ものハイレベル環境フォーラムが同期開催され、数千名の聴衆が専門家と間近で環境産業のホットなテーマについて深く交流しました。このうち、『中独環境技術フォーラム』、『都市汚水処理-新技術発展フォーラム』、『ポンプ産業ハイレベルフォーラム』、『膜技術ハイレベルフォーラム』、『水質分析器発展フォーラム』、『再生資源取引商談会』、『都市廃棄物処理-都市ゴミエネルギー回収・リサイクルシンポジウム』、『汚泥処理・汚泥エネルギー回収・資源化利用シンポジウム』、『持続的発展型の固形廃棄物管理・資源利用シンポジウム』等のフォーラムは満席となり、活発な議論が行われ、参席した専門家・学者・各団体代表者は多くの収穫を得ました。

  7. 出展企業・来場者に大きな収穫
  8.  来場者・出展企業向けアンケートによると、95%の出展企業・96%の来場者は、展覧会の運営・サービスに「満足」と回答しました。また、97%の出展企業が来場者の質や人数に「満足」と回答し、同展覧会をパートナーに推薦すると答えました。89%の来場者が希望の製品や技術を見つけ、次回の展覧会も来場すると回答しました。86%の出展企業が次回の展覧会も参加し、出展規模を拡大すると回答しました。

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■展示会背景

◆出展対象

1. 水と汚水

□ 1.1. 水収集・海水淡水化
□ 1.2. 水処理及び汚水処理
□ 1.3. 機械-物理処理工程
□ 1.4. 化学-物理処理工程
□ 1.5. バイオ化学処理工程
□ 1.6. 汚泥・残渣処理
□ 1.7. 排水・下水道
□ 1.8. 水道管・パイプ
□ 1.9. 管路敷設・補修
□ 1.10. 下水道の検査・清掃・補修
□ 1.11. ポンプ及び起重滑車
□ 1.12. 出水口・関連部品
□ 1.13. 膜・膜分離技術
□ 1.14. 末端浄水システム

2. 廃棄物処理・リサイクル

□ 2.1. ゴミの分別・収集・輸送
□ 2.2. ゴミ箱、輸送車・車両構造
□ 2.3. 中継輸送装置と中継ステーション
□ 2.4. 都市道路清掃・補修設備
□ 2.5. 食品ゴミ処理
□ 2.6. 医療廃棄物処理
□ 2.7. 機械-バイオ処理
□ 2.8. サーマル利用
□ 2.9. ゴミ堆肥化・発酵
□ 2.10. ゴミ埋立
□ 2.11. マテリアルリサイクル
□ 2.12. 廃棄物サプライヤ・仲介事業者・販売事業者
□ 2.13. 安全防護

3. 大気・空気汚染抑制

□ 3.1. 脱硫脱硝
□ 3.2. アンモニア除去・集塵
□ 3.3. 工業排ガス処理
□ 3.4. 厨房油煙浄化
□ 3.5. 自動車排ガス処理
□ 3.6. 室内空気浄化

4. 省エネ技術・サービス・製品

□ 4.1. 省エネ排出削減成果
□ 4.2. 工業省エネ技術・装置
□ 4.3. 冷暖房・照明・配電系統省エネ・改造
□ 4.4. 雨水収集・排熱排圧利用
□ 4.5. 省エネサービス・ESCO事業
□ 4.6. その他省エネ技術・製品

5. その他汚染対策

□ 5.1. 騒音・振動抑制
□ 5.2. 生態系修復・保護
□ 5.3. その他関連技術

6. 環境測量・制御・実験室技術

□ 6.1. 実験室設備
□ 6.2. 測量機器
□ 6.3. 分析機器
□ 6.4. モニタリングシステム
□ 6.5. 水・汚水・廃棄物・大気のプロセス抑制
□ 6.6. 環境情報システム

7. 環境管理・サービス

□ 7.1. 廃棄物処分サービス
□ 7.2. 給水・汚水処理
□ 7.3. コンサルティング・環境管理・環境審査
□ 7.4. 融資・マーケティング
□ 7.5. データ処理、PCハード・ソフトウェア
□ 7.6. 分析実験室

8. 教育・研究

□ 8.1. 団体・組織
□ 8.2. 研究機関
□ 8.3. 専門出版社・文献
□ 8.4. 研修・教育

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IE EXPO中国環境展各種料金

1.出展料金 (標準ブース代は別途)

(1)第1種団体:日本にある日本企業  日本国内から出展料金を支払う場合です。

  1. 直接海外送金する場合2200人民元(または350ドル)/平米(12平米以上)
      中国内の主催者銀行口座に直接海外送金する場合です。
  2. 日本窓口を通じて間接送金する場合日本円にてお支払い(詳細以下の通り)
     金額は2200元/平米×申込面積の総額を申込日レートにて計算し、1.10を掛け、 十の位を四捨五入します。この方法は、共同出展料金や標準 パッケージブース 料金、追加設備料金などにも同様とします。
     日本の窓口団体の銀行口座に日本円にて振込する場合です。為替変動リスクを 含め手数料約10%を上乗せしています。
<注意>上記は1平米の価格です。12平米以上の申込となります。3平米ずつ拡張可能です。

(2)第2種団体:中国内に拠点を持つ日系企業

  • 中国内に現地法人、合弁企業、代表事務所、代理店企業を持ち、そこから出展料金を支払う場合です。この場合、直接送金のみです。
  • 料金:2200人民元/平米(12平米以上)
<注意>上記は1平米の価格です。12平米以上の申込となります。3平米ずつ拡張可能です。

(3)第3種団体:特別パビリオン

  • 都道府県や市町村、独立行政法人・財団法人・社団法人・各種経済団体などが傘下の企業や会員企業をまとめて出展する場合、特別パビリオンを設定できます。料金は変わりませんが、別途ご相談が必要になりますので、ご連絡下さい。

(4)連名出展と2面開き出展

  • 2社の社名を使う連名出展をご希望の場合、1件につき1800人民元の費用が発生します。事前の申込書提出も必要です。事前にご連絡下さい。
  • 出展スペースを2面開きに指定する場合、スペース料金は10%増になります。

(5)パッケージブース


名称12㎡18㎡
カーペット(グレー)
仕切りパネル(白、1枚1*2.5M)
社名板(社名+ブース番号)
鍵付展示台(L950mm*W450mm*H750mm)11
テーブル(L750mm*W750mm*H750mm)12
折り畳みイス36
ゴミ箱12
100W電灯68
13A/220V/500Wコンセント12
会社LOGO(H25mm)12
    ※マニュアルと展示家具サイズは若干異なります
     いずれの場合も、送金手数料は、出展者の負担とします。

2.展示会カタログ

位置と形式価格位置と形式価格
裏表紙カラー20,000元表三(裏表紙の裏)カラー10,000元
表紙の裏カラー15,000元1ページカラー5,000元
タイトルページカラー12,000元半ページカラー2,500元

3.その他広告 確定版(2013.02.18更新)

No.項目サイズ価格申込期限
1入場券裏面L210mm×H88mm50,000元/5万枚2013年3月17日
2首かけ名札(表上部)L100mm×H36mm60,000元2013年3月17日
3首かけ名札(裏下部)L100mm×H90mm70,000元2013年3月17日
4首かけ名札ストラップW20mm×L910mm100,000元2013年3月17日
5資料袋L34cm×H44cm×W13cm100,000元2013年3月17日
6連結廊横断幕L5m×H0.7m5,000元2013年3月17日
7大型室内移動式立看板L5m×H8m18,000元2013年3月17日
8小型室内移動式立看板L5m×H4m9,000元2013年3月17日
9移動式展覧館広告2面4m×5m×2面16,000元2013年3月17日
10移動式展覧館広告3面4m×5m×3面24,000元2013年3月17日
11小型矢印広告L1m×H2.5m4,000元2013年3月17日

※申込に当たっては、出展者マニュアルのフォームで申し込んでください。

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IE EXPO中国環境展申し込み手順

◆出展スケジュール◆

◆お申込み方法◆

(1)下の中国語または英語の出展契約書に必要事項を記入して、メール(PDFファイル)・郵送・ファックスにてお送りください。

 この出展申込書には参考のために日本語訳をご提供しておりますが、実際の申込には使用しないで下さい。
<ダウンロード書類>
    ※ 窓口会社で申込書類の中国語翻訳・作成代行を有料で行っております(1文字8.4円・税込)。
    中国語対応できないお客様は是非ご活用下さい。
<申し込み先>
  • 郵送の場合
      日本:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
        日中環境協力支援センター(有) 中国環境博担当
      中国:〒100081 北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
        北京大野木環保諮詢有限公司 中国環境博担当
  • ファックスの場合
      日本:03-5434-6775
      中国:010-6216-6836
  • E-mailの場合
      日中共通:onogi@jcesc.com
<申込後の手順>
  1. 窓口で受領後、折り返し確認メールを送信いたします。
  2. 主催団体の署名入り書類PDFをメールにて送信いたします。

第1次申込期限 : 2013年2月28日
※他の追加費用(パッケージブース、追加的展示家具・設備等)も合わせてお支払い頂きます。

第2次申込期限 : 2013年3月17日
※一部の提出書類と同じ期日のため、必要書類と併せてご提出願います

最終申込期限 : 2013年4月13日


(2)お支払い

  • 第1種団体①の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き(海外送金)、2013年4月13日までに全額お支払い頂きます。
  • 第1種団体②の場合、窓口会社発行の日本の請求書に基づき、2013年4月13日までに窓口会社の日本の銀行口座に全額お支払い頂きます。
  • ※日本国内からの申込の場合、こちらの申込方法が便利です。
  • 第2種団体の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き、2013年4月13日までに全額お支払い頂きます。

第1次入金期限 : 2013年2月28日
※第1次申込期限内に申し込まれた事業者は、こちらの入金期限にてお願いします。

第2次申込期限 : 2013年3月17日

最終入金期限 : 2013年4月13日
※第1次申込期限を過ぎた場合、こちらの入金期限にてお願いします。


(3)入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。

 出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。

 また出展マニュアル中の提出書類とその提出期限は以下の通りです(ブース自社設営のものを除く)。

フォーム№項目名期限備考
必須フォーム1社名パネル・ブース内配置図4月1日
フォーム1.1カタログ掲載文3月27日
オプション フォーム4パッケージブース日系企業共通のため提出不要
フォーム5 追加IDカード 3月17日
フォーム7 広告類 3月17日
フォーム8 電気設備類 4月1日
フォーム9 電源 4月1日
フォーム10 見学者データ収集装置レンタル4月1日
フォーム11 電話FAX、インターネット 4月1日
フォーム12 給水、圧縮空気 4月1日
フォーム13 会議室予約 4月1日
フォーム15 追加展示家具レンタル 4月1日
フォーム16 ブース配置図 4月1日 パッケージブースでは不要
フォーム17 事務設備レンタル 4月1日
フォーム18 特別サービス
(ロゴ、作業員手配)
4月1日
フォーム19 構造起点、垂幕広告 4月1日
フォーム20 追加清掃サービス 4月1日
  • 各フォームは、それぞれの期日までに、窓口会社までご提出ください。
  • 随時ご連絡ください。最新の展覧会情報をご提供いたします。
主催団体連絡先
中貿慕尼黒展覧(上海)有限公司
上海市中山西路1602号宏匯国際広場803-805
(〒200235)
TEL:021-5459-2323 5459-2318
FAX:021-5459-2358
E-mail:ie-expo@mmi-zhongmao.com ,
URL:www.ie-expo.cn
独ミュンヘン国際博覧グループ
TEL:(+49-89)-949-2 0720
FAX:(+49-89)-949-2 0729
URL:http://www.messe-muenchen.de/
日中環境協力支援センター(有)
東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:03-5434-6775
URL:www.jcesc.com/ieexpo2013/
日中環境協力支援センター 北京事務所
北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:010-6216-6836
URL:www.jcesc.com/ieexpo2013/

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出展予定日本企業一覧

日本パビリオン 2013年1月31日現在 6社出展予定

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(参考)過去の出展日本企業

2012年
アムコン(福建)環保設備有限公司
巴工業株式会社上海事務所
アタカ大機株式会社
同和環境再生事業有限公司
荏原環境プラント株式会社
富国工業株式会社
日立造船株式会社
出光能源諮詢(北京)有限公司
石垣環境機械(蘇州)有限公司
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング株式会社
日本康肯工程技術有限公司
極東開発工業株式会社
西原環保工程(上海)有限公司
上海申嘉三和環保科技開発有限公司
上海巴蝶バルブ有限公司
新明和工業株式会社
星光化工機株式会社
株式会社鶴見製作所
霧的池内(上海)貿易有限公司
ヤマダ(上海)ポンプ貿易有限公司
イワキポンプ国際貿易(上海)有限公司
藍星東レ膜科技(北京)有限公司

日本環境省
ジェトロ上海事務所
日本化学工業日報社
『日中環境産業』雑誌
2011年
株式会社国際環境ビジネスセンター(大連IEB)
小浦石油株式会社
法律事務所MIRAIO
富国工業株式会社
SUN RESTEM株式会社
JETRO
住友精密工業株式会社
深圳大和環保科技有限公司
DIP・JAPAN株式会社
株式会社アナック
株式会社リサイクルエナジー
株式会社西原環境
三和産業株式会社
極東開発工業株式会社
株式会社クボタ
巴バルブ株式会社
株式会社栗田機械製作所
東葛工業株式会社
株式会社ヤマダコーポレーション
住友重機械エンバイロメント株式会社
大晃機械工業
クリヤマ株式会社
株式会社鶴見製作所
巴工業株式会社
日本NGM株式会社
日東電工グループ
アムコン株式会社
オーニット
化学工業日報
2010年
クロリンエンジニアズ株式会社
株式会社藤田製作所
株式会社イワキ
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング
株式会社クボタ
株式会社クリテック工業
栗田機械製作所
クリヤマ株式会社
三菱重工
三菱レイヨン
株式会社西原環境
日東電工グループ
Rasa工業株式会社
三和産業株式会社
世晃商事株式会社
巴バルブ株式会社
株式会社大気社
登方上海電子有限公司
上田産業株式会社
2009年
北京雅熙華瀛科技発展公司
浙江永康海康実業有限公司
株式会社ケンテック
大連マイオーラ株式会社
積水化学工業株式会社
株式会社東京興業貿易商会
富国工業株式会社
クロリンエンジニアズ株式会社
コヨウ株式会社
ビッグバイオ
月島環境工程株式会社
旭有機材工業株式会社
城北化学工業株式会社
福州日友(輸出入)貿易有限公司
日本PROREX株式会社
斕大環境科技(上海)有限公司
イノック株式会社

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