
中国国際環境博覧会2012 出展ご案内
IE Expo 2012中国国際環境博覧会&第13回中国給排水水処理展示会
(旧IFAT CHINA + EPTEE + CWS)
期間:2012年3月7日(水)~9日(金)
場所:上海新国際展覧センター(SNIEC)
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更新情報 Last update :
2011.12.29
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日本窓口企業挨拶
前言 /
展示会情報 /
前回概要 /
展示会背景 /
出展対象
環境展各種料金 / 環境展申込手順
(参考)過去の出展日本企業 |
■ 日本窓口企業挨拶
中国最大の環境展――中国国際環境博覧会2012 出展ご案内
中国環境ビジネス市場参入のための近道
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2012年3月7日~9日、上海新国際博覧センターにて中国最大規模の環境技術博覧会が行われます。2011年は25の国・地域から750社強が出展しましたが、2012年では1000社の出展を見込んでおります。日系企業は毎年約20社が出展しています。
本中国環境博覧会は、国際的環境展IFATの中国版IFAT China、これまで10年以上毎年開催してきた中国国際廃棄物・リサイクル・環境展EPTEE及び中国水展CWSが共同開催するものです。
日中環境協力支援センターは、5年前から同環境展の日本窓口を務めておりますが、2012年も皆様のご出展をお手伝いすることになりました。現在、中国には数多くの環境展がありますが、本環境展は最有力の第一グループに属するものであり、長年中国環境ビジネスを行ってきた我々として強く推薦しております。
中国では2011年より第12次五ヵ年計画が始まっていますが、環境分野は国家振興七大戦略産業に組みれられており、5年累計の環境資金投入額は3.1兆元になるという試算もあります。農村環境インフラ整備事業が本格化し、環境ビジネスは今後も長く拡大傾向が続く見込です。市場拡大が必ずしも日系企業の成功につながるとは限りませんが、当社のコンサルティングにより成功につなげやすくなるでしょう。
★当社経由でのお申込み特典
日本語版出展マニュアル(出展の手引き)やパンフレット「中国環境ビジネスにおける環境展出展の位置づけと成功のための注意点」をご提供いたします。
★出展方式
個別企業の出展のみならず、公益法人、業界団体、地方自治体、大学・研究機関、NPOなどの特別パビリオン形式の出展も大歓迎です。
(IE Expo2012日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社)
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■ 2大環境展が融合 中国環境博覧会がグレードアップ・リニューアル
独ミュンヘン国際博覧グループ・上海中貿国際展覧有限公司・中国環境科学学会・ミュンヘン展覧(上海)有限公司等が共同開催したIFAT CHINA + EPTEE + CWS2011展示会が、2011年5月7日、上海新国際博覧センターで盛況のうちに閉幕しました。規模の大きさ、一流の出展企業、ハイレベルのバイヤー、良質なサービスによって、同展示会は多くの世界的一流企業の注目を集め、業界からも好評を博しました。
環境展の長期的な成長ニーズに応え、2大環境展のブランド・マーケティング・顧客リソースを統合し、また環境産業に高効率の交流・取引プラットフォームを提供するため、独ミュンヘン国際博覧グループ・上海中貿国際展覧有限公司は、2012年から『IFAT CHINA + EPTEE + CWS』を『中国国際環境博覧会(IE EXPO)・中国給排水水処理展示会』と改称しました。IE EXPO 2012は、ブランド・規模・モデル・展示配置等を全面グレードアップして、2012年3月7日~9日、上海新国際博覧センターで開催することを決定しました。アジア最大規模で、国際化の最も進んだ環境展が装い新たに再登場いたします。IE EXPO 2012は、最新製品を展示し、最新技術を紹介し、環境ソリューションを模索し、アジア環境市場を開拓し、業界最新情報を取得するのに不可欠な最適プラットフォームとなることでしょう。
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■展示会情報
| 展示会名称: | IE EXPO 2012中国環境博覧会
第13回中国国際環境博覧会
第13回中国給排水水処理展示会 |
| 出展企業: | 1000社(予定) |
| 展示規模: | 4.5万㎡(予定)
| | 見学者数: | 30000人(予定)
※見学者は環境産業関係者のみ |
| 主催団体: | 中国環境科学学会
上海中貿国際展覧有限公司
独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル(MMI) |
| 企画運営: | 上海中貿国際展覧有限公司
メッセ・ミュンヘン展覧(上海)有限公司 |
| 後援団体: | 日本貿易振興機構上海代表処
江蘇省環境保護産業協会 山東省環境保護産業協会
上海市環境保護工業協会 上海市排水産業協会
ドイツ連邦環境・自然保護・原子力安全省
独バイエルン州環境・保健・消費者保護省 |
| 共催団体: | 独廃棄物管理・都市清掃協会 独機械工業連盟(VDMA)
独公共環境衛生車両・設備工業協会 独国際協力機構(GTZ)
国際固形廃棄物協会(ISWA)
西オーストラリア持続的エネルギー協会(WASEA)
加オンタリオ州国際貿易・投資機関省
独水協会(DWA) 欧州水協会(EWA)
シンガポール水協会(SWA) 水環境連盟(WEF)
韓国環境保護協会(KEPA) 韓中環境産業技術振興会
韓国環境工業新聞社 |
| 指定刊行物: | 『水世界(The World Water)』中国語版 |
| 日本窓口: | 日中環境協力支援センター有限会社 |
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■前回の環境展概要
IFAT CHINA+ EPTEE + CWS 2011(中国国際環境・廃棄物・リサイクル展覧会)は、2011年5月7日、上海新国際博覧センターにて盛況のうちに閉幕しました。展示面積は4万5000㎡で、25の国・地域から752社の出展があり、75の国・地域から2万2000名余の見学者が来館しました。展覧会の成功により、IFAT CHINA+ EPTEE + CWSがアジア環境展における牽引的位置づけであることが改めて示されました。
- 多彩な展示、環境業界の大手が集う
前回は752社が出展し、10数ヵ国がパビリオンを組み、海外出展企業は全体の50%超となりました。世界的著名企業である米ITT、独シーメンス(Siemens AG)、丁グルンドフォス(Grudfos)、独KSB AG、独WILO、蘭パック(Paques B.V.)、仏ペレンク(Pellenc) 、米ナルコ(NALCO)、住友、クボタ、伊DAB、米ハミルトン、サンドストランド(Hamilton Sundstrand) 、独シュナイダー(Schneider)、米ハイドロノーティクス(Hydranautics)、米コッホ(Koch) 、独インゲ(Inge AG) 、蘭ノリット(Norit)、多元(Duoyuan) 、A. O. スミス(A.O.Smith) 、景津圧濾(Shandong Jingjin Environmental Equipment Co.,ltd)、中大ブライト(Zhongda Bright filtor Pess Co.,ltd)、 独エルツェン(Aerzen) 、 独バイエル(Bayer AG)、機電院(BMEI CO.,LTD) 、杭州聚光科技(Focused Photonics, Inc.)、安徽国楨(Guozhen Group) 、百利電気(Benefo)、三和(SANHE Group)、富興集団、中科通用(GEE)等が集い、多彩な展示によって、省エネ、環境保護をPRしました。独、加、墺、米、伊、韓、日、新、台等の国・地域のパビリオンでは世界最先端の環境ソリューションが披露されました。
- 来場者の数、質ともに高水準
3日間の展示会では、全世界70余の国・地域から2万2000名余の来場者が足を運びました。このうち、意思決定者や意思決定提案に関わる層の割合は80.31%となりました。51%超が環境エンジニアリング企業・環境保護局・設計院・汚水処理企業・各層販売代理店等の職員でした。化学工業・電力・紡織・印刷・製紙・メッキ・精錬・食品・製薬・電力等の産業の来場者も一定の割合を占めました。
- 世界の環境専門家が一堂に会し、環境問題について議論を深めた
展示会期間、80余ものハイレベル環境フォーラムが同期開催され、数千名の聴衆が専門家と間近で環境産業のホットなテーマについて深く交流しました。このうち、『中独環境技術フォーラム』、『都市汚水処理-新技術発展フォーラム』、『ポンプ産業ハイレベルフォーラム』、『膜技術ハイレベルフォーラム』、『水質分析器発展フォーラム』、『再生資源取引商談会』、『都市廃棄物処理-都市ゴミエネルギー回収・リサイクルシンポジウム』、『汚泥処理・汚泥エネルギー回収・資源化利用シンポジウム』、『持続的発展型の固形廃棄物管理・資源利用シンポジウム』等のフォーラムは満席となり、活発な議論が行われ、参席した専門家・学者・各団体代表者は多くの収穫を得ました。
- 出展企業・来場者に大きな収穫
来場者・出展企業向けアンケートによると、95%の出展企業・96%の来場者は、展覧会の運営・サービスに「満足」と回答しました。また、97%の出展企業が来場者の質や人数に「満足」と回答し、同展覧会をパートナーに推薦すると答えました。89%の来場者が希望の製品や技術を見つけ、次回の展覧会も来場すると回答しました。86%の出展企業が次回の展覧会も参加し、出展規模を拡大すると回答しました。
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■展示会背景
- メッセ・ミュンヘン・インターナショナルについて(MMI)
独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルは、世界でも呼び声高い国際的博覧会主催団体であり、世界各地で、資本財・消費財・ハイテク技術の各分野に及ぶ約40の博覧会を催しています。年間100余の国から3万社余がミュンヘンで出展しており、来場者は世界200余の国・地域から、総勢200万人超に上ります。同グループはヨーロッパ・アジアに5つの支社があり、89ヵ国に66の事務所を設け、全世界を網羅するネットワークを形成しています。
IFATは独メッセ・ミュンヘン・インターナショナルが主催する、世界最高の環境展であり、40年余の歴史を誇ります。2010年IFAT展示会には、世界で49ヵ国2730社の出展があり、会場面積は20万㎡でした。世界185の国・地域から12万人の来場者が詰めかけました。IFAT CHINA は2004年より中国に進出しています。
- 上海中貿国際展覧有限公司について(ZM)
上海中貿国際展覧有限公司は、中国内外における大型展示会・会議の運営機関であり、中国最大の展示会運営団体の1つです。同公司は2000年に設立され、30余の様々な産業での国際展示会を運営してきました。同公司が2000年に創設した『EPTEE中国環境展・CWS中国水展』は、中国最大規模の環境展になりました。
- IFAT CHINA + EPTEE + CWS について
よりよいサービスを提供し、環境分野のリソースを統合し、各環境企業に優れた展示プラットフォームを提供するため、2010年より上海中貿国際展覧有限公司主催のEPTEE & CWS、と独メッセ・ミュンヘン・インターナショナル主催のIFAT CHINAは共同開催を開始しました。2年間の実施を経て、IFAT CHINA + EPTEE + CWSは市場志向で顧客ニーズに基づく展示会方針を確立し、共同環境展は国内外顧客から好評を博し、アジア最大規模・最高質の環境展示会に成長しました。
- 日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社について
2005年にできた日中環境協力・ビジネスを専門に行う日本のコンサルティング会社。行政系、各企業、各種団体の中国環境状況調査、環境ビジネス支援、環境研究支援などを行っています。2008年より、EPTEE(本環境展)の日本窓口を務めています。ウェブサイトはこちら。
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◆出展対象
1. 水と汚水
□ 1.1. 水収集・海水淡水化
□ 1.2. 水処理及び汚水処理
□ 1.3. 機械-物理処理工程
□ 1.4. 化学-物理処理工程
□ 1.5. バイオ化学処理工程
□ 1.6. 汚泥・残渣処理
□ 1.7. 排水・下水道
□ 1.8. 水道管・パイプ
□ 1.9. 管路敷設・補修
□ 1.10. 下水道の検査・清掃・補修
□ 1.11. ポンプ及び起重滑車
□ 1.12. 出水口・関連部品
□ 1.13. 膜・膜分離技術
□ 1.14. 末端浄水システム
2. 廃棄物処理・リサイクル
□ 2.1. ゴミの分別・収集・輸送
□ 2.2. ゴミ箱、輸送車・車両構造
□ 2.3. 中継輸送装置と中継ステーション
□ 2.4. 都市道路清掃・補修設備
□ 2.5. 食品ゴミ処理
□ 2.6. 医療廃棄物処理
□ 2.7. 機械-バイオ処理
□ 2.8. サーマル利用
□ 2.9. ゴミ堆肥化・発酵
□ 2.10. ゴミ埋立
□ 2.11. マテリアルリサイクル
□ 2.12. 廃棄物サプライヤ・仲介事業者・販売事業者
□ 2.13. 安全防護
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3. 大気・空気汚染抑制
□ 3.1. 脱硫脱硝
□ 3.2. アンモニア除去・集塵
□ 3.3. 工業排ガス処理
□ 3.4. 厨房油煙浄化
□ 3.5. 自動車排ガス処理
□ 3.6. 室内空気浄化
□ 3.7. 揮発性有機化合物
4. 省エネ技術・サービス・製品
□ 4.1. 省エネ排出削減成果
□ 4.2. 工業省エネ技術・装置
□ 4.3. 冷暖房・照明・配電系統省エネ・改造
□ 4.4. 雨水収集・排熱排圧利用
□ 4.5. 省エネサービス・ESCO事業
□ 4.6. その他省エネ技術・製品
5. その他汚染対策
□ 5.1. 騒音・振動抑制
□ 5.2. 生態系修復・保護
□ 5.3. その他関連技術
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6. 環境測量・制御・実験室技術
□ 6.1. 実験室設備
□ 6.2. 測量機器
□ 6.3. 分析機器
□ 6.4. モニタリングシステム
□ 6.5. 水・汚水・廃棄物・大気のプロセス抑制
□ 6.6. 環境情報システム
7. 環境管理・サービス
□ 7.1. 廃棄物処分サービス
□ 7.2. 給水・汚水処理
□ 7.3. コンサルティング・環境管理・環境審査
□ 7.4. 融資・マーケティング
□ 7.5. データ処理、PCハード・ソフト
□ 7.6. 分析実験室
8. 教育・研究
□ 8.1. 団体・組織
□ 8.2. 研究機関
□ 8.3. 専門出版社・文献
□ 8.4. 研修・教育
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IE EXPO中国環境展各種料金
1.出展料金
(1)第1種団体:日本にある日本企業
日本国内から出展料金を支払う場合です。
- 直接海外送金する場合:2200人民元(または350ドル)/平米(12平米以上)
中国内の主催者銀行口座に直接海外送金する場合です。
- 日本窓口を通じて間接送金する場合:30,000円/平米(12平米以上)
日本の窓口団体の銀行口座に日本円にて振込する場合です。為替変動リスクを含め手数料約10%を上乗せしています。
<注意>上記は1平米の価格です。12平米以上の申込となります。3平米ずつ拡張可能です。
(2)第2種団体:中国内に拠点を持つ日系企業
- 中国内に現地法人、合弁企業、代表事務所、代理店企業を持ち、そこから出展料金を支払う場合です。この場合、直接送金のみです。
- 料金:2200人民元/平米(12平米以上)
<注意>上記は1平米の価格です。12平米以上の申込となります。3平米ずつ拡張可能です。
(3)第3種団体:特別パビリオン
- 都道府県や市町村、独立行政法人・財団法人・社団法人・各種経済団体などが傘下の企業や会員企業をまとめて出展する場合、特別パビリオンを設定できます。料金は変わりませんが、別途ご相談が必要になりますので、ご連絡下さい。
(4)連名出展と2面開き出展
- 2社の社名を使う連名出展をご希望の場合、1件につき1800人民元の費用が発生します。事前の申込書提出も必要です。事前にご連絡下さい。
- 出展スペースを2面開きに指定する場合、スペース料金は10%増になります。
(5)パッケージブース

※本図はイメージであり、実際の面積は3M×4M以上となります
- 上記の出展料金は、展示スペースを確保するのみです。ブース設営や各種の展示器具リースについては、別途料金になります。日本企業エリアのパッケージブースのイメージは以下の図の通りで、料金は300元/平米です。パッケージブースの付随品・設備は下表の通りです。設備追加の場合、別途申込が必要です。
| 名称 | 12㎡ | 15㎡ | 18㎡ |
| カーペット(グレー) | ✓ | ✓ | ✓ |
| 仕切りパネル(白、1枚1*2.5M) | ✓ | ✓ | ✓ |
| 社名板(社名+ブース番号) | ✓ | ✓ | ✓ |
| 鍵付展示台(1000L*500W*750H) | 1 | 1 | 1 |
| 机(650L*650W*680H) | 1 | 1 | 2 |
| 折り畳みイス | 3 | 4 | 4 |
| ゴミ箱 | 1 | 1 | 2 |
| 100W電灯 | 4 | 5 | 6 |
| 13A/220V/500Wコンセント | 1 | 1 | 2 |
※マニュアルと展示家具サイズは若干異なります ※会社ロゴは標準では付きません。
いずれの場合も、送金手数料は、出展者の負担とします。
2.展示会カタログ
| 位置と形式 | 価格 | | 位置と形式 | 価格 |
| 裏表紙 | カラー | 20,000元 | | 表三(裏表紙の裏) | カラー | 10,000元 |
| 表紙の裏 | カラー | 15,000元 | | 1ページ | カラー | 5,000元 |
| タイトルページ | カラー | 12,000元 | | 半ページ | カラー | 2,500元 |
3.その他広告
| No. | 項目 | 価格 | 申込期限 | デザイン期限 |
| 1 | 入場券 | 10,000元/1万枚 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 2 | 首かけ名札(表上部) | 60,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 3 | 首かけ名札(裏下部) | 70,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 4 | 首かけ名札ストラップ | 100,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 5 | 資料袋 | 100,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 6 | 連結廊横断幕 | 5,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 7 | 大型室内移動式立看板 | 18,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 8 | 小型室内移動式立看板 | 9,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 9 | 室外三角広告立看板 | 5,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 10 | 移動式展覧館広告2面 | 16,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 11 | 移動式展覧館広告3面 | 24,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 12 | 小型矢印広告 | 4,000元 | 2012年2月1日 | 2012年2月6日 |
| 13 | 現場技術説明会(60人程度の会議室) | 4,000元 | 2012年2月15日 | - |
| 14 | 現場技術説明会(120人程度の会議室) | 6,000元 | 2012年2月15日 | - |
※申込に当たっては、出展者マニュアルのフォームで申し込んでください。
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IE EXPO中国環境展申し込み手順
| ◆出展スケジュール◆ |

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| ◆お申込み方法◆ |
(1)下の中国語または英語の出展契約書に必要事項を記入して、メール(PDFファイル)・郵送・ファックスにてお送りください。この出展申込書には参考のために日本語訳をご提供しておりますが、実際の申込には使用しないで下さい。
<ダウンロード書類>
- 出展申込契約書(中国語):ダウンロード(PDF/490KB)
- 出展申込契約書(英語):ダウンロード(PDF/92KB)
- 出展申込契約書日本語訳 (参考。実際の申込には使用しないで下さい)
:ダウンロード(申込書)(WORD/107KB)・ダウンロード(規約)(PDF/375KB)
- 出展者マニュアル(中国語):ダウンロード(PDF/5,324KB)
- 出展者マニュアル(英語):ダウンロード
- 出展者マニュアル(日本語):当窓口経由でのお申込に限り個別にてご提供いたします。
なお、提出フォームは中国語または英語版を使用し、日本語版は参考のためでありフォーム提出には使用しないでください。
※ 窓口会社で申込書類の中国語翻訳・作成代行を有料で行っております(1文字8.4円・税込)。 中国語対応できないお客様は是非ご活用下さい。
<申し込み先>
- 郵送の場合
日本:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
日中環境協力支援センター(有) 中国環境博担当
中国:〒100081 北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
北京大野木環保諮詢有限公司 中国環境博担当
- ファックスの場合
日本:03-5434-6775
中国:010-6216-6836
- E-mailの場合
日中共通:onogi@jcesc.com
<申込後の手順>
- 窓口で受領後、折り返し確認メールを送信いたします。
- 主催団体の署名入り書類PDFをメールにて送信いたします。
第1次申込期限 : 2012年1月18日
※この期限を過ぎるとカタログ掲載不可になります。一部のフォームの申込提出期限も1月18日になっておりますので、ご注意願います。
※他の追加費用(パッケージブース、追加的展示家具・設備等)も合わせてお支払い頂きます。
最終申込期限 : 2012年2月15日
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(2)お支払い
- 第1種団体①の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き(海外送金)、2012年2月7日までに全額お支払い頂きます。
- 第1種団体②の場合、窓口会社発行の日本の請求書に基づき、2012年2月7日までに窓口会社の日本の銀行口座に全額お支払い頂きます。
※日本国内からの申込の場合、こちらの申込方法が便利です。
- 第2種団体の場合、主催団体発行の請求書(付款通知)に基づき、7日以内に出展料の50%をお支払い頂き、2012年2月7日までに全額お支払い頂きます。
第1次入金期限 : 2012年1月19日
※第1次申込期限内に申し込まれた事業者は、こちらの入金期限にてお願いします。
最終入金期限 : 2012年2月15日
※第1次申込期限を過ぎた場合、こちらの入金期限にてお願いします。
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(3)入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。
出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。
また出展マニュアル中の提出書類とその提出期限は以下の通りです(ブース自社設営のものを除く)。
| フォーム№ | 項目名 | 期限 | 備考 |
| 必須 | フォーム1 | 社名パネル | 1月18日 | |
| フォーム1.1 | カタログ掲載文 | 2月3日 | |
| オプション | フォーム4 | パッケージブース | | 日系企業共通のため提出不要 |
| フォーム5 | 追加IDカード | 2月3日 | |
| フォーム7 | 広告類 | 2月3日 | |
| フォーム8 | 追加設備レンタル | 1月18日 | |
| フォーム9 | 電源 | 1月18日 | |
| フォーム10 | 見学者データ収集装置レンタル | 1月18日 | |
| フォーム11 | 電話FAX、インターネット | 1月18日 | |
| フォーム12 | 給水、圧縮空気 | 1月18日 | |
| フォーム13 | 会議室予約 | 1月18日 | |
| フォーム14 | 追加展示家具レンタル | 1月18日 | |
| フォーム15 | ブース配置図 | 1月18日 | パッケージブースでは不要 |
| フォーム16 | 事務設備レンタル | 1月18日 | |
| フォーム17 | 装飾等特別サービス | 1月18日 | |
| フォーム18 | 構造起点、垂幕広告 | 1月18日 | |
| フォーム19 | 追加清掃サービス | 1月18日 | |
- 随時ご連絡ください。最新の展覧会情報をご提供いたします。
上海中貿国際展覧有限公司
上海市中山西路2368号華鼎大廈10A
(〒200235)
TEL:021-5459-2323 5459-2318
FAX:021-5425-3480
E-mail:eptee@zhongmao.com.cn ,
URL:www.eptee.com
|
ミュンヘン展覧(上海)有限公司
上海市浦東新区源深路1088号葛洲壩大厦11階(〒200122)
TEL:021-2020-5500
FAX:021-2020-5666
E-mail:ifatchina@mmi-shanghai.com,
URL:www.ifat-china.com |
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日中環境協力支援センター(有)
東京都目黒区目黒1-4-8 東レクビル7B
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:03-5434-6775
URL:www.jcesc.com/ieexpo2012/
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日中環境協力支援センター 北京事務所
北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北306
E-mail:onogi@jcesc.com
TEL&FAX:010-6216-6836
URL:www.jcesc.com/ieexpo2012/
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(参考)過去の出展日本企業
2011年
株式会社国際環境ビジネスセンター(大連IEB)
小浦石油株式会社
法律事務所MIRAIO
富国工業株式会社
SUN RESTEM株式会社
JETRO
住友精密工業株式会社
深圳大和環保科技有限公司
DIP・JAPAN株式会社
株式会社アナック
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株式会社リサイクルエナジー
株式会社西原環境
三和産業株式会社
極東開発工業株式会社
株式会社クボタ
巴バルブ株式会社
株式会社栗田機械製作所
東葛工業株式会社
株式会社ヤマダコーポレーション
住友重機械エンバイロメント株式会社
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大晃機械工業
クリヤマ株式会社
株式会社鶴見製作所 巴工業株式会社
日本NGM株式会社
日東電工グループ
アムコン株式会社
オーニット
化学工業日報
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2010年
クロリンエンジニアズ株式会社
株式会社藤田製作所
株式会社イワキ
岩谷産業株式会社
JFEエンジニアリング
株式会社クボタ
株式会社クリテック工業
栗田機械製作所
クリヤマ株式会社
三菱重工 |
三菱レイヨン
株式会社西原環境
日東電工グループ
Rasa工業株式会社
三和産業株式会社
世晃商事株式会社
巴バルブ株式会社
株式会社大気社
登方上海電子有限公司
上田産業株式会社
|
2009年
北京雅熙華瀛科技発展公司
浙江永康海康実業有限公司
株式会社ケンテック
大連マイオーラ株式会社
積水化学工業株式会社
株式会社東京興業貿易商会
富国工業株式会社
クロリンエンジニアズ株式会社
コヨウ株式会社
ビッグバイオ |
月島環境工程株式会社
旭有機材工業株式会社
城北化学工業株式会社
福州日友(輸出入)貿易有限公司
日本PROREX株式会社
斕大環境科技(上海)有限公司
イノック株式会社
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