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2009年、EPTEEが10周年を迎えました!
第10回中国国際環境、廃棄物リサイクル展覧会
及び 第10回中国国際給排水・水処理展覧会
(出展募集案内)
期間:2009年4月28日―30日
場所:上海マート&インテックス上海
主管機関:中国環境保護省
主催団体:中国環境科学学会
世博集団上海外服国際展覧有限公司
日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社
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名 称 |
第10回中国国際環境、廃棄物・リサイクル展覧会(EPTEE2009) |
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テーマ |
10周年となるEPTEEで、アジア環境旗艦展を打ち立てる |
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目 的 |
第11次五ヵ年計画(2006-2010)では、1兆4000億元以上が環境保護に投入される予定であり、また第17回中国共産党大会でも環境保護、循環経済、省エネに対し国を挙げて取り組む方針を示すなど、中国の環境保護市場が大きく拡大しています。今環境展では、その中で、環境情報の発信を通じ、いっそう中国と世界の環境・省エネ事業を推進していくことを目的としています。 |
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主 管 |
中国環境保護省(MEP) |
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主 催 |
中国環境科学学会 |
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日本窓口 |
日中環境協力支援センター有限会社 |
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会 期 |
2009年4月28日(火)〜4月30日(木)の3日間 |
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出展時間 |
4月28日(火) 10:00〜16:30 |
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会 場 |
上海世貿商城(上海マート、上海市興義路99号)及び |
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展示規模 |
屋内1200 小間(1小間 横4m×奥行き3m) |
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出品対象 |
出展対象は以下参照 |
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出品料 |
屋内小間や技術セミナー参加・各種広告料金については以下のページをご覧ください |
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動員見込 |
6万人 |
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一般入場料 |
無料 |
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併催行事 |
技術交流セミナー、マッチングセミナー |
10周年となるEPTEEが中国最大の環境展を開催
2009年4月28日〜30日に上海マート&上海国際展覧センターで『EPTEE2009 第10回中国国際環境、廃棄物・リサイクル展覧会』及び『CWS2009 第10回中国国際給排水・水処理展覧会』を開催します。2つの大展示会場にて、展示面積計3.5万u、出展企業枠750社、小間数1200を確保しており、中国最大規模の環境・水展となります。
大会オフィシャルサイト:www.eptee.com
前回展示会の模様
EPTEE2008+CIEPEC2008 (&WSDWTF2008)
2008年4月27日〜29日に上海マート&インテックス上海で開催し、国内外から689社が出展(そのうち海外は289社)、展示面積は3万u、観客数2万9000人(そのうち海外は2685人)であった。
メディアでは、中央テレビCCTV-4、東方衛視、上視新聞、新華社、浙江テレビ、解放日報、中国環境報、文匯報、新聞晩報、新聞晨報、米国《インターナショナルデイリー》、第一財経報、チャイナデイリー、中国商報、揚子晩報、中米ポスト、新華ネット等が報道した。
主な企業としてはGE、3M、シーメンス、グランフォス、日立、三菱、帝人、清華同方、先河科技等の有力企業が出展したほか、米国在上海領事館、世界水環境連盟、フランス企業国際発展局、スウェーデン大使館、チェコ共和国領事館、イスラエル大使館、韓国環境保全協会、韓中環境産業振興会、日中環境協力支援センター等が後援団体となった。
過去の展覧会面積推移(単位:平米)

国別出展企業数
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国 名 |
出展企業数 |
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中国 |
400 |
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米国 |
54 |
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韓国 |
33 |
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イタリア |
32 |
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日本 |
25 |
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フランス |
16 |
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ドイツ |
25 |
展示対象
(1)水環境保護(水資源保護、都市給水システム、水処理、飲料水保護、汚水リサイクル、工業排水処理汚泥処理など)
(2)大気汚染保護(大気質管理、バグフィルター、工業集塵・洗浄、脱硫脱硝技術、大気質観測・リモートセンシング、室内汚染の計測・対策、自動車排気ガス浄化装置、自動車排気ガス計測システム、ガソリン洗浄剤・添加剤など)
(3)廃棄物処理(廃棄物の収集・分別設備と技術、廃棄物圧縮装置・運送車両と技術、廃棄物埋立て・焼却・生物化学処理設備、廃棄物計測・モニタリング、廃棄物リサイクルと公共衛生、都市公共トイレ・移動式トイレ、生ゴミ堆肥化など)
(4)再生可能エネルギー(太陽エネルギー、風力、水力、メタン、バイオマスエネルギー、地熱エネルギー、省エネ製品・技術、各種リサイクル技術、ESCO、エコ自動車、コジェネ)
(5)騒音・振動対策(騒音抑制技術、騒音計測装置、騒音防止材料・製品、騒音処理技術など)
(6)リサイクル(ゴム・タイヤ再生、プラスチック再生、古紙・金属リサイクル、家電・自動車リサイクルなど)
(7)その他環境関連(環境モニタリング機器・設備、分析機器・実験室設備、緑化技術、土壌汚染対策技術、環境情報システム、環境エンジニアリング、環境コンサルティング、環境マネジメントなど)
(8)上記に関連する大学の技術開発や産学官連携、メディア・展示会、国際機関・公益団体・NGOの環境活動
中国環境科学学会
1978年にできた中国国家環境保護総局主管の学術団体。現会員数は4.2万名、環境化学分会や環境法学分会、固形廃棄物分会など15の分会、環境影響評価委員会や土壌・地下水環境委員会など13の委員会を有する。環境学術シンポジウム、政府環境政策諮問、各種の環境展などを行っている。

URL:www.chinacses.org
上海中貿国際展覧有限公司
1999年に発足した国内外の大型展覧会・会議の企画運営企業。中国最大の環境展であるEPTEEを毎回、企画運営している。
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日中環境協力支援センター有限会社
2005年にできた日中環境協力・ビジネスを専門に行う日本のコンサルティング会社。行政系、各企業、各種団体の中国環境状況調査、環境ビジネス支援、環境研究支援などを行っている。
URL:www.jcesc.com

1.出展料金
(1)標準小間
基本料金:¥400,000円(1小間12u=横4m×奥行き3m、高さ3m)
基本設備:カーペット、テーブル2台(受付用と商談用)、イス4脚、コンセント1口(220V)、基本照明、ブースkyび社名プレート取り付け板
※(参考)中国企業は1小間9uとなっております。
(2)Row Space(さら地)
基本料金:¥1,000,000円(36u、奥行き3m以上、高さ4mまで)
※3uずつ拡張可能。この場合、¥83,000円/3uで計算
一切の付随設備はなく、出展企業が全ての飾付を行って下さい(会場側が徴収する特別装備管理費は別途)。
【出展基本料金に含まれないもの】
@ 展示スペース内の特別装飾工事及び搬入・搬出に関する費用
A 出展者の責任で行う行為及び自社展示スペース出展物の保険料等
B 自社展示スペース内の特別電気工事及び電気使用料金
C 基本給排水工事以外の自社展示スペース内給排水工事及び水道使用料金
D 臨時仮設電話設置費及び電話使用料金
E 会場備品使用料金及び紛失、破損の弁償金
F その他出展者の責任において行われる行為の費用
【出展企業の負担】
出展に係る渡航費・滞在費、ブース常駐通訳費、サンプル等出展物の輸送費、ブースを個別に装飾する経費等、その他各企業が個別必要とする設備経費等(ブース駐在通訳、輸送、運搬、必要オプション設備については事務局側から有料で手配することも可能。詳細は、申込後に配布する出展企業向けハンドブックに記載)。
2.環境技術交流セミナー料金
環境展期間中に同時開催する技術交流セミナーで発表される場合の価格は1時間12万円です
3.展示会カタログ(210mm×141mm)
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位置と形式 |
価格 |
位置と形式 |
価格 |
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裏表紙 |
カラー |
\300,000円 |
表三(裏表紙裏) |
カラー |
\150,000円 |
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タイトルページ |
カラー |
\180,000円 |
1ページ |
カラー |
\75,000円 |
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表二(表紙裏) |
カラー |
\220,000円 |
半ページ |
カラー |
\40,000円 |
4.その他広告
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番号 |
項目 |
サイズ |
位置と形式 |
価格 |
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1 |
入場券 |
90×200mm |
全体/カラー |
\75,000円/1万枚 |
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2 |
首かけ名札 |
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正面ロゴ |
\75,000円/1万枚 |
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3 |
首かけ名札 |
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裏面広告 |
\120,000円/1万枚 |
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4 |
首かけ名札ストラップ |
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\150,000円/1万本 |
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5 |
資料袋(Bag) |
260×370×100mm |
全体 |
\400,000円/1万個 |
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6 |
スカイバルーン |
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\22,000円/日 |
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7 |
エアゲート |
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\22,000円/日 |
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8 |
ギャラリー広告 |
0.7M×1M |
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\7,500円/本(10本以上から) |
上記料金は全て消費税込価格です。
※当社は消費税免税事業者のため、消費税は0%となります。
※セミナーや広告の申込は、事前に枠があるかご確認ください。

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(1)仮受付
出展申込書(ここからダウンロードして下さい)に必要事項を記入して、メールにてお送りください。窓口団体である日中環境協力支援センター有限会社のonogi@jcesc.com及びonogish@yahoo.co.jp[担当:大野木]の両方に送信ください。受信後、折り返し受信確認メールを送信いたします。
(2)正式受付
必要事項を記入してメール送信した出展申込書に捺印の上、下記住所にご郵送ください。この申込書到着確認をもって正式申込とします。
申込書郵送先:〒153-0063 東京都目黒区目黒1−4−8 諸井ビル7B
日中環境協力支援センター 展示会担当宛
第2次申込期限は2009年2月27日(金)
(3)請求書郵送及び料金支払い
出展申込書の内容を確認した上で、当方から請求書を発行いたします。申込書には請求書の送り先を明記してください。内容に不備があれば確認のメールをお送りします。期限まで支払いのない場合、申込取消になることがありますので、予めご了承おきください。
第2次入金期限は2009年3月10日(火)
(4)展示会準備作業
入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。
(1)出展取消
申し込みのキャンセル料は申し込み額の半額です。
(2)小間位置の決定
小間位置は申込順位、小間数、製品、入場者の安全などを考慮して主催者が決定します。
(3)小間の転貸等の禁止
出展社は、自社の小間を主催者の承諾なしに転貸、売買、交換、譲渡できません。
(4)共同出展の取扱い
共同出展は2社までで、この場合18u以上とします。1社が代表して申し込みます。
(5)展示場の使用
@出展社は本展示会開催主旨に合致する商品を出展できます。
A実演や他の宣伝活動は全て展示小間の中に限られます。各出展社は実演または宣伝活動のために近くの通路が混雑することがないように責任をもつものとします。
B他の小間に隣接の小間から苦情が出た場合、主催者の展示会運営上の立場からみて小間の変更が必要であると認められる時は当該小間の出展社はその変更に同意するものとします。
C主催者は騒音、操作方法、非防燃材料の使用、またはその他の理由から問題があると思われる展示物を制御し、また、主催者の立場からみて、展示会目的と両立しない展示物を禁止または撤去する権利を有するものとします。この権限は、人、物、行為、印刷物及び主催者が問題があると考える性質の全てのものに及ぶものとします。上記の制限または撤去の場合、主催者は出展社に対しいかなる返金またはその他の展示物費用負担の責を負わないものとします。
(6)出展物の管理と免責
主催者は、出展物の管理・保全について警備員を配置するなど事故防止に最善の注意をはらいますが、天災、その他正当な不可抗力原因により生ずる小間内の損失または損害(盗難、紛失、火災、損害等)について責任を負うことはできません。
(7)損害賠償
出展社は、事故またはその代理人の不注意その他によって生じた会場設備または展示会の建造物もしくは人身等に対する一切の損害について責任を負うものとします。
(8)規定の遵守
出展社は、主催者が定める一連の出品規定について、これを遵守することに同意するものとします。更に、出展社は主催者の定める全ての規定の実行に協力するものとします。
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問い合わせ、連絡先は以下の通り
◆日中環境協力支援センター有限会社(www.jcesc.com)
担当:大野木(北京事務所駐在) onogi@jcesc.com / onogish@yahoo.co.jp
電話:86-1342-6222-690
◆目黒事務所:〒153-0063 目黒区目黒1-4-8 諸井ビル7B 日中環境協力支援センター
FAX:03-5434-6775
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