AQUATECH
CHINA 2009
第2回 オランダアムステルダム国際水環境展
(出展募集案内 第1次案内)
期間:2009年6月3日〜5日
場所:上海展覧センター


主催団体:アムステルダムRAI国際展覧センター
国際水協会IWA
上海展覧センター
企画運営:上海荷瑞会展有限公司
日本窓口:日中環境協力支援センター有限会社
|
名 称 |
2009第2回オランダアムステルダム国際水処理展(中国) (AQUATECH
CHINA 2009) |
|
主 催 |
アムステルダムRAI国際展覧センター 国際水協会IWA 上海展覧センター |
|
企画/運営 |
上海荷瑞会展有限公司 |
|
日本窓口 |
日中環境協力支援センター有限会社 |
|
会 期 |
2009年6月3日(水)〜6月5日(金)の3日間 |
|
出展時間 |
6月3日(水) 09:30〜17:00 6月4日(木) 09:00〜17:00 6月5日(金) 09:00〜15:00 |
|
会 場 |
上海展覧センター |
|
出品対象 |
出展対象は次ページ参照 |
|
出展規模 |
2万2000u |
|
出品料 |
屋内 1小間(1小間 横3m×奥行き3m)につき\297,000円(税込) 小間の拡張や技術セミナー参加・各種広告については料金ページ参照 |
|
動員見込 |
2.2万人 |
|
一般入場料 |
無料 |
|
併催行事 |
技術交流セミナー、マッチングセミナー |
世界最高峰の水環境処理展が中国に上陸
AQUATECHは世界最高峰の水関連展覧会であり、45年の歴史を持つ、水処理関連産業に特化した専門的国際展覧会です。欧州、北米、南米、東南アジアなど世界各地で開催しており、同産業展のブランドになっています。各回の展示会で、世界各国のトップレベルの製品や最新技術、解決方案を広く展示し、世界最大の水専門展として、水工業市場に大きな影響を持っています。今回のAQUATECH CHINAは、AQUATECH国際展覧会の中国版であり、AQUATECHのハイレベルそのままに、世界レベルの水工業技術・設備の専門的プラットフォームを提供します。
大会オフィシャルサイト: www.aquatechchina.com
前回展示会の模様
AQUATECH CHINA 2008
2008年5月に上海で開催し、主催者の予想を大きく上回る成功を収めました。統計では、合計22の国と地域から291の出展企業(団体)が世界最先端の水処理関連の設備や技術を展示した。また69の国と地域から1万4120人の水処理業界関係者が見学に訪れ、盛況を博しました。
前回はGE、シーメンズ、ITT、NORIT、ダウケミカル、Philips、東レ、HACH、Danfoss、カルゴン、NOTIMO、東レなど有力企業が出展しました。
また前回の展示会出展者に対するアンケート調査の結果、満足度は94%になりました。
展示対象
(1)輸送・貯蔵関連
ポンプ、パイプ、バルブ、送水システム、排水施設、容器
(2)水処理関連
紫外線技術、分離技術、逆浸透、活性炭、膜、濾過施設、化学的処理、生物学的処理、汚水処理、脱塩設備、汚泥処理、圧力容器、遠心分離機
(3)プロセス制御技術・システム自動化
自動化システム、シミュレータ、データ記録、測定機器、管理制御、プロセス制御設備
(4)末端浄水設備
ウォーターサーバー・冷却器、浄水濾過器
(5)研究・コンサルティング団体
コンサルティング/設計機関、認証/測定機関、研究・教育
(6)水産業部門
卸売業者、浄化装置、給水・水マネジメント
1.出展料金
(1)標準小間
基本料金:297,000円(1小間9u=横3m×奥行き3m、高さ3m)
基本設備:カーペット、テーブル2台(受付用と商談用)、イス4脚、コンセント1口(220V)、基本照明、ブースkyび社名プレート取り付け板
(2)Row Space(さら地)
基本料金:●円(36u、奥行き3m以上、高さ4mまで)
一切の付随設備はなく、出展企業が全ての飾付を行って下さい(会場側が徴収する特別装備管理費は別途)。
【出展基本料金に含まれないもの】
@ 展示スペース内の特別装飾工事及び搬入・搬出に関する費用
A 出展者の責任で行う行為及び自社展示スペース出展物の保険料等
B 自社展示スペース内の特別電気工事及び電気使用料金
C 基本給排水工事以外の自社展示スペース内給排水工事及び水道使用料金
D 臨時仮設電話設置費及び電話使用料金
E 会場備品使用料金及び紛失、破損の弁償金
F その他出展者の責任において行われる行為の費用
【出展企業の負担】
出展に係る渡航費・滞在費、ブース常駐通訳費、サンプル等出展物の輸送費、ブースを個別に装飾する経費等、その他各企業が個別必要とする設備経費等(ブース駐在通訳、輸送、運搬、必要オプション設備については事務局側から有料で手配することも可能。詳細は出展企業向けハンドブックに記載)。
2.環境技術交流セミナー料金
3.展示会カタログ
|
位置と形式 |
価格 |
位置と形式 |
価格 |
||
|
表紙 |
カラー |
|
表三(裏表紙裏) |
カラー |
|
|
裏表紙 |
カラー |
|
1ページ |
カラー |
|
|
タイトルページ |
カラー |
|
1ページ |
モノクロ |
|
|
表二(表紙裏) |
カラー |
|
半ページ |
モノクロ |
|
4.その他広告
|
番号 |
項目 |
サイズ |
位置と形式 |
価格 |
|
1 |
入場券 |
|
|
|
|
2 |
首かけ名札 |
|
|
|
|
3 |
首かけ名札 |
|
|
|
|
4 |
首かけ名札ストラップ |
|
|
|
|
5 |
資料袋(Bag) |
|
|
|
|
6 |
スカイバルーン |
|
|
|
|
7 |
エアゲート |
|
|
|
|
8 |
廊下広告 |
|
|
|
上記料金は全て消費税込価格です。
※当社は消費税免税事業者のため、消費税は0%となります。
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
|||||||||||
|
|
|||||||||||
|
(1)仮受付
出展申込書(メールにて問い合わせてください)に必要事項を記入して、メールにてお送りください。窓口団体である日中環境協力支援センター有限会社のonogi@jcesc.com及びonogish@yahoo.co.jp[担当:大野木]の両方に送信ください。受信後、折り返し受信確認メールを送信いたします。この確認メールをもって正式申込と致します。
(2)正式受付
必要事項を記入してメール送信した出展申込書に捺印の上、下記住所にご郵送ください。この申込書到着確認をもって正式申込とします。
申込書郵送先:〒153-0063 東京都目黒区目黒1-4-8 諸井ビル7B
日中環境協力支援センター アクアテック展係
(3)出展申込書の内容を確認した上で、当方から請求書を発行いたします。申込書には請求書の送り先を明記してください。内容に不備があれば確認のメールをお送りします。期限まで支払いのない場合、申込取消になることがありますので、予めご了承おきください。
入金期限は2009年3月27日(金)
(4)入金確認後、小間割確定、装飾、広告・カタログ製作など一連の展示会準備にとりかかります。出展企業の方でも、カタログ用紹介文、オプション装飾、オプション設備・展示品の輸送・搬入、パンフレット類準備、通訳手配などの準備をお願いいたします。
(1)出展取消
出展申込後の小間の取消・変更は原則として認められません。
(2)小間位置の決定
小間位置は申込順位、小間数、製品、入場者の安全などを考慮して主催者が決定します。
(3)小間の転貸等の禁止
出展社は、自社の小間を主催者の承諾なしに転貸、売買、交換、譲渡できません。
(4)共同出展の取扱い
共同出展は2社までで、この場合18u以上とします。1社が代表して申し込みます。
(5)展示場の使用
@出展社は本展示会開催主旨に合致する商品を出展できます。
A実演や他の宣伝活動は全て展示小間の中に限られます。各出展社は実演または宣伝活動のために近くの通路が混雑することがないように責任をもつものとします。
B他の小間に隣接の小間から苦情が出た場合、主催者の展示会運営上の立場からみて小間の変更が必要であると認められる時は当該小間の出展社はその変更に同意するものとします。
C主催者は騒音、操作方法、非防燃材料の使用、またはその他の理由から問題があると思われる展示物を制御し、また、主催者の立場からみて、展示会目的と両立しない展示物を禁止または撤去する権利を有するものとします。この権限は、人、物、行為、印刷物及び主催者が問題があると考える性質の全てのものに及ぶものとします。上記の制限または撤去の場合、主催者は出展社に対しいかなる返金またはその他の展示物費用負担の責を負わないものとします。
(6)出展物の管理と免責
主催者は、出展物の管理・保全について警備員を配置するなど事故防止に最善の注意をはらいますが、天災、その他正当な不可抗力原因により生ずる小間内の損失または損害(盗難、紛失、火災、損害等)について責任を負うことはできません。
(7)損害賠償
出展社は、事故またはその代理人の不注意その他によって生じた会場設備または展示会の建造物もしくは人身等に対する一切の損害について責任を負うものとします。
(8)規定の遵守
出展社は、主催者が定める一連の出品規定について、これを遵守することに同意するものとします。更に、出展社は主催者の定める全ての規定の実行に協力するものとします。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
問い合わせ、連絡先は以下の通り
◆北京地区
北京市海淀区中関村南大街甲10号 銀海大廈北205室 日中環境協力支援センター
電話:86-1342-6222-690(大野木) onogi@jcesc.com
◆東京地区
東京都目黒区目黒1-4-8 諸井ビル7B 日中環境協力支援センター
電話/FAX:03-5434-6775 onogi@jcesc.com
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
